広告が憲法を殺す日 -国民投票とプロパガンダCM-
本間 龍 南部 義典
集英社新書

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【内容紹介】
日本の国民投票法には「広告の規制」がほとんどなく、広告業界は自民党と深く結びついている電通の一社寡占状態にある。これが意味することは何か-。巨大資本がもたらす「狂乱」をシミュレートし、制度の改善案を提言する。