さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

わくわくえどうわ

きょうからトイレさん(わくわくえどうわ)


きょうからトイレさん(わくわくえどうわ)
片平 直樹 たごもり のりこ
わくわくえどうわ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
ぼくはトイレで浮かんでいるだけ。おばけじゃないし、トイレの神様でもない。いろいろなトイレに行ってみたぼくが小学校のトイレにたどり着くと、男の子たちが、うんちをすることをはずかしがったり、からかったりしていて…。

ふでばこから空(わくわくえどうわ)


ふでばこから空(わくわくえどうわ)
北川 チハル よしざわ けいこ
わくわくえどうわ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
隣の席のしろうくんのふでばこのふたが開いた。その瞬間、ゆいは、ふでばこの上に小さな空ができたのを見て…。秘密を持った男の子と、秘密が気になる女の子の、少し不思議なお話。『児童文芸』掲載に加筆修正。

大どろぼうジャム・パン [2]


大どろぼうジャム・パン [2]
内田 麟太郎 藤本 ともひこ
わくわくえどうわ

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
悲しみも寂しさもない「しあわせの町」。もちろん暗い影などなく、すべてが光り輝いていたが、少年の「たすけて」という声が聞こえてきて…。へんてこトリオは少年を救えるか? 大どろぼうジャム・パンシリーズ、第2弾。

花見べんとう


花見べんとう
二宮 由紀子 あおき ひろえ
わくわくえどうわ

予約数: 9
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
今日はお花見にでかけるという春の日の朝。「こんにちは」とやってきたのは、卵焼き。トリのからあげや、ミートボールもやってきて…。花見べんとうの中でくりひろげられる、ドタバタ大さわぎの落語ワールド。見返しに絵あり。

大どろぼうジャム・パン


大どろぼうジャム・パン
内田 麟太郎 藤本 ともひこ
わくわくえどうわ

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
へいたいロボットが暴れ出した。村は全滅し、巨大ロボットのふりあげた腕の中には、悲鳴をあげる女の子が。正義の大どろぼうジャム・パンが村を助ける! 裏表紙・標題紙にまちがいさがし、見返しに登場人物紹介あり。

えっちゃんええやん


えっちゃんええやん
北川 チハル 国松 エリカ
わくわくえどうわ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
えっちゃんは元気な女の子。こじろうくんは、となりの席のおとなしい男の子。えっちゃんのせいで、こじろうくんはクラスのみんなにからかわれるようになってしまった。家に謝りにいくと、こじろうくんが田植えをしていて…。

カラスだんなのはりがねごてん


カラスだんなのはりがねごてん
井上 よう子 くすはら 順子
わくわくえどうわ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
駅前広場のけやきの木にある、カラスだんなのはりがねごてんは、とても立派できれい。ほかのカラスたちからも評判でした。カンタたち、若いカラスは興味しんしん。ある日、ごてんの中を見せてもらえることになって…。

うたたねネックルとネムのくに


うたたねネックルとネムのくに
野田 道子 太田 朋
わくわくえどうわ

予約数: 86
予想待ち時間: 10か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
イタチのネックルが、うたたねをしているうちに、いつのまにかやってきたネムのくに。そこは、王様が病気で、大さわぎになっていて…。『毎日新聞』大阪本社版連載を書き直して書籍化。

こぎつねボック


こぎつねボック
いまむら あしこ 鎌田 暢子
わくわくえどうわ

予約数: 0
予想待ち時間: 数日
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
森の奥で家族といっしょにすんでいるこぎつねのボック。まだ小さいのでお手伝いをさせてもらえないボックは、家族がいやになって家出する。家族みんなでボックを探しに行くが…。

なくなタケシ


なくなタケシ
稲本 昭治 野村 たかあき
わくわくえどうわ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
早産で産まれたタケシは、三つになってやっと歩けるように。それでも、ばっちゃんにまとわりついては、でっかい声を出して泣いていたが…。泣き虫でこわがり屋だった、著者の幼少年期の思い出から生まれた物語。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    最新トラックバック
    • ライブドアブログ