さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

ジャーナリズム

疑惑の作家「門田隆将」と門脇護


疑惑の作家「門田隆将」と門脇護
柳原 滋雄


予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
週刊誌記者時代から多くの捏造記事で他人を傷つけ、さらに第三者の作品から記述を盗み取り、裁判所から断罪された過去をもつ作家「門田隆将」こと門脇護。彼のこれまでの軌跡をたどり、流行作家の仮面を剝ぎ取る。

「反原発」のメディア・言説史-3.11以後の変容


「反原発」のメディア・言説史-3.11以後の変容
日高 勝之


予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
3.11後、メディアに溢れた「反原発」「脱原発」言説とは何だったのか? それら言説の収集を続けてきたメディア研究者が、3.11以前の状況と比較し、日本の「核」への懐疑のありようを俯瞰的に分析・整理する。

フォトジャーナリストが撮った世界の現実-無関心のすぐそばにある人生


フォトジャーナリストが撮った世界の現実-無関心のすぐそばにある人生
川畑 嘉文


予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
干ばつと紛争のスーダン、南米最貧国ボリビア…。あなたが動かなければ何も変わらない! 「光の当たることのない人々」の側に立ち、地を這い続ける著者による問題提起の書。「フォトジャーナリストが見た世界」に続く第2作。

被災地のジャーナリズム-東日本大震災10年「寄り添う」の意味を求めて


被災地のジャーナリズム-東日本大震災10年「寄り添う」の意味を求めて
寺島 英弥


予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
「寄り添う」の本当の意味は何なのか-。東日本大震災で根こそぎ失われた被災地の風景のなかを、ジャーナリズムが果たす役割の意味を問いながら取材者として歩き続けてきた著者の、忘却に抗い、声をつなぎ続けた10年の記録。

メディア支配-その歴史と構造


メディア支配-その歴史と構造
松田 浩


予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
政権に同調的なマスメディアは、どのようにして作られたのか。戦後メディアの再編成、新聞とテレビの系列一本化、生かせなかった「独立行政委員会構想」、放送法の取締法化の阻止などを論じる。

コロナの時代を生きるためのファクトチェック


コロナの時代を生きるためのファクトチェック
立岩 陽一郎

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
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【内容紹介】
ある情報が正しいか、間違っているか、噓か事実かを確認する作業「ファクトチェック」。コロナウイルスにまつわる情報を取り上げ、人々を混乱させたニュースが本当だったのか否か、わかりやすく伝える。

実録昭和の大事件「中継現場」


実録昭和の大事件「中継現場」
久能 靖

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
成田闘争、東大安田講堂事件、よど号事件、浅間山荘事件…。日本テレビのアナウンサーだった著者が、1960〜80年代の数々の事件で体験した「中継現場」の臨場感を伝える。

吠えない犬-安倍政権7年8カ月とメディア・コントロール


吠えない犬-安倍政権7年8カ月とメディア・コントロール
マーティン・ファクラー

予約数: 8
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
権力を監視する「番犬」たる記者は、なぜ戦えなくなったのか。第二次安倍政権成立から今日に至る日本のメディアのさまざまな問題、トランプ政権下で揺れるアメリカのジャーナリズムなど、「権力とメディア」について論じる。

テレビは見るな!新聞は取るな!-<洗脳マシン>に腐り果てた<日本のマスコミ>


テレビは見るな!新聞は取るな!-<洗脳マシン>に腐り果てた<日本のマスコミ>
船瀬 俊介

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
この国を壊した元凶、それはマスコミ。使命を忘れ、利権に溺れ、権力に媚び…。「真実を書けない」記者たちの苦悩と苦闘に迫り、マスコミの「潰す」「逸らす」「煽る」という大罪を批判する。

嫌われるジャーナリスト(SB新書 517)


嫌われるジャーナリスト(SB新書 517)
田原 総一朗 望月 衣塑子
SB新書

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
ジャーナリストとは本来、波風を立てるもの。権力を監視することで、国民の知る権利にこたえるべきである-。新しい時代のジャーナリストに必要なこととは何か。嫌われることを厭わない田原総一朗と望月衣塑子が徹底討論する。
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