さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

下重暁子

天邪鬼のすすめ(文春新書 1215)


天邪鬼のすすめ(文春新書 1215)
下重 暁子
文春新書

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
敗戦、失恋、家族の葛藤…。挫折と思えたものを逆転してこれたのは、天邪鬼とおめでたさがあってこそ。下重暁子が波瀾万丈の人生を明かし、不安の時代を生き抜くヒントを提示する。『東京新聞』連載に加筆・修正し新書化。

年齢は捨てなさい(幻冬舎新書 し-10-4)


年齢は捨てなさい(幻冬舎新書 し-10-4)
下重 暁子
幻冬舎新書

予約数: 25
予想待ち時間: 12か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
年齢を意識しすぎることは何の得にもならず、生き方を狭めるだけ! 「今日という日が人生で一番若い」「年齢を自分で決めると楽になる」など、年齢にとらわれず、自由で充実した人生を送るヒントを伝える。

持たない暮らし


持たない暮らし
下重 暁子
大活字本シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「買う」「捨てる」を吟味する、「そろえる」という考え方をやめてみる、情報に惑わされない「個」をもつ…。物や人から自由になる、「持たない暮らし」を提案する。

年を重ねて、今がいちばん


年を重ねて、今がいちばん
下重 暁子

予約数: 11
予想待ち時間: 5か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
あなたが重ねた年齢には意味がある。さあ、新しい人生に船出しよう-。「いま、ほんとうにやりたいことをしよう」「私流・ものをへらす法」「年は挑戦の防げにはならない」など、いくつになっても輝いて生きる法を伝える。

憲法についていま私が考えること


憲法についていま私が考えること
日本ペンクラブ 阿刀田 高 加賀 乙彦 神田 松鯉 下重 暁子 志茂田 景樹 田原 総一朗 出久根 達郎 若松 丈太郎 赤川 次郎 あさの あつこ 大城 貞俊 太田 治子 落合 恵子 岳 真也 金井 奈津子 佐藤 アヤ子 中西 進 野上 暁 又吉 栄喜 松本 侑子 盛田 隆二 浅田 次郎 金平 茂紀 川村 湊 玄侑 宗久 坂手 洋二 佐高 信 高橋 千劔破 中島 京子 中村 文則 堀 武昭 三田 誠広 八重 洋一郎 山田 健太 養老 孟司 梓澤 和幸 金子 兜太 黒田 杏子 高野 ムツオ 馬場 あき子 谷川 俊太郎 中村 敦夫 ドリアン助川

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
特定秘密保護法の強行採決、安保関連法、共謀罪の強行採決…。加速する改憲問題の行く末は? 44名の作家が、歴史や平和、私たちの暮らしや未来について綴る。

夫婦という他人


夫婦という他人
下重 暁子
講談社+α新書

予約数: 13
予想待ち時間: 6か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
同化するのでなく、お互い違う人間だと認めあい、個を尊重する。結婚生活45年の著者が、夫婦が不確かになる時代にあるべき「新しい生き方」を綴る。『本』連載を書籍化。

極上の孤独


極上の孤独
下重 暁子
幻冬舎新書

予約数: 111
予想待ち時間: 1年以上
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
まわりに自分を合わせるくらいなら、ひとりでいるほうが何倍も愉しく充実する。成熟した人間だけが到達できる境地でもある-。ひとりを愛する著者が、孤独の効用を語り尽くす。

暮らし自分流


暮らし自分流
下重 暁子

Amazonでの評価:(1.0/5.0)
予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「ちょっといいもの」を買ってはいけない。経済効率の輪から少し離れて、「本当にいいもの」「好きなもの」を冷静に選ぼう-。暮らし自分流をつらぬく著者が、住まい、おしゃれ、思い出の品、日々の生活などについて綴る。

わたしが子どもをもたない理由(わけ)


わたしが子どもをもたない理由(わけ)
下重 暁子

Amazonでの評価:(3.0/5.0)
予約数: 4
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
子どもを産むことは、義務でも務めでもない。一つの選択だ。子どもを作らない選択をしながら、輝く人生を送ってきた著者が、「子どものいない生き方」について綴る。

「父」という異性(ひと) -父娘が必ず遭遇する葛藤-


「父」という異性(ひと) -父娘が必ず遭遇する葛藤-
下重 暁子

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
父がいなくなって、あんなに反抗したのは、私が父に似ているからだと気づいた-。「家族という病」を記した著者が、「父」という存在について考える。月刊『MOKU』連載「父への手紙」も掲載。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    最新トラックバック
    • ライブドアブログ