さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

中世史(鎌倉時代~安土桃山時代)

世界史のなかの蒙古襲来-モンゴルから見た高麗と日本


世界史のなかの蒙古襲来-モンゴルから見た高麗と日本
宮脇 淳子

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
海を渡ってやって来たのは、本当にモンゴル人だったのか? モンゴル、高麗、日本、それぞれにとっての「蒙古襲来」の意義と日本人の誤解を、当時の大陸をとりまく真実の歴史から検証する。

明智光秀・秀満-ときハ今あめが下しる五月哉(ミネルヴァ日本評伝選)


明智光秀・秀満-ときハ今あめが下しる五月哉(ミネルヴァ日本評伝選)
小和田 哲男
ミネルヴァ日本評伝選

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
織田家重臣として活躍しながらも、主君信長への謀反を起こした明智光秀とその女婿秀満。謎に包まれたふたりの前半生、そして行動と人となり、さらには本能寺の変に至った動機と背景を解明する。

0から学ぶ「日本史」講義 中世篇


0から学ぶ「日本史」講義 中世篇
出口 治明

予約数: 14
予想待ち時間: 7か月程度
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【内容紹介】
世界史を題材に数々のベストセラーを生んだ著者が、「世界史の中での日本」を分かりやすく面白く解説する。中世篇は、院政の始まり、平氏政権の実態、室町幕府の興盛などを収録。『週刊文春』連載を単行本化。

六角定頼-武門の棟梁、天下を平定す(ミネルヴァ日本評伝選)


六角定頼-武門の棟梁、天下を平定す(ミネルヴァ日本評伝選)
村井 祐樹
ミネルヴァ日本評伝選

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
足利将軍家の後盾となり、北近江浅井氏をも支配下に置いた戦国大名・六角定頼。最盛期には天下人ともいえる存在となったのはなぜか。定頼を中心に、近江に盤踞した謎の佐々木六角一族の足跡を辿る。

明智光秀(シリーズ・織豊大名の研究 8)


明智光秀(シリーズ・織豊大名の研究 8)
柴 裕之 三宅 唯美 早島 大祐 藤井 讓治 大槻 昌行 仁木 宏 桑原 三郎 福島 克彦 堀 新 桑田 忠親
シリーズ・織豊大名の研究

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
明智光秀の実像に迫る論考集。光秀の源流、丹波平定、政策・文化、本能寺の変などについて論じた12本の論考と、これまでの先行研究の成果を踏まえたうえで編者の知見をまとめた総論を収録。

足利義政と東山文化-カラー版(新・人と歴史拡大版 34)


足利義政と東山文化-カラー版(新・人と歴史拡大版 34)
河合 正治
新・人と歴史拡大版

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
足利義政の政治は失敗の連続であったが、応仁・文明の大乱後の京都の復興と、東山山荘での文化生活は、芸能文化の基調となった。足利義政の全体像、東山文化とその担い手たちの姿を、豊富なカラー図版とともに描く。

本能寺の変(講談社学術文庫 2556)


本能寺の変(講談社学術文庫 2556)
藤田 達生
講談社学術文庫

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
なぜ信長は天下統一を目前にして、光秀に討たれたのか。信長は何と戦い、何に負けたのか。歴史を転換させた政変の核心を衝く試みは、戦国時代とは、室町幕府とは、中世・近世とは何か。歴史研究者が根源的な問いを論考する。

すごすぎる!武将たちのPR戦略(ワニブックス|PLUS|新書 264)


すごすぎる!武将たちのPR戦略(ワニブックス|PLUS|新書 264)
殿村 美樹
ワニブックス|PLUS|新書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
徳川家康、宮本武蔵、ねね…。日本史におけるPRの達人たちが見せた手法からPRの本質に迫るとともに、彼らのPR戦略を現代のPRに活かす手法を紹介する。『日経BPネット』『日経ビジネス電子版』掲載を大幅加筆・修正。

完全図解でよくわかる承久の乱-幕府が朝廷を管理下に置いた日本史上の大転換点(廣済堂ベストムック 416号)


完全図解でよくわかる承久の乱-幕府が朝廷を管理下に置いた日本史上の大転換点(廣済堂ベストムック 416号)
廣済堂ベストムック

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
幕府が朝廷を管理下に置いた「承久の乱」は、日本の歴史において重要な転換点となった。承久の乱はなぜ起こり、歴史にどのような意味をもたらしたのかを、地図や写真、図表などを用いて解説する。

予言文学の語る中世-聖徳太子未来記と野馬台詩


予言文学の語る中世-聖徳太子未来記と野馬台詩
小峯 和明

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
「聖徳太子未来記」「野馬台詩」など、古代から続く中世の予言書は、太子信仰の展開とともに、国家の命運を占うものとなっていった。時代ごとに姿を変える予言文学、未来記の真髄を、アジア各地の事例にも触れながら語る。
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