さいたま市図書館新着情報(非公式)

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中公新書

日本近代文学入門-12人の文豪と名作の真実(中公新書 2556)


日本近代文学入門-12人の文豪と名作の真実(中公新書 2556)
堀 啓子
中公新書

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
近代の文豪たちは何を考え、いかに名作は生み出されたのか。二葉亭四迷から芥川龍之介まで、12人の名作を紹介しながら、言文一致体の誕生、女流作家の登場、新聞小説の流行など近代文学の発展を解説する。

織田信忠-天下人の嫡男(中公新書 2555)


織田信忠-天下人の嫡男(中公新書 2555)
和田 裕弘
中公新書

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
父・信長から才覚を認められ、19歳の若さで織田家家督を継いだ信忠。信濃・甲斐に攻め入り、宿敵武田氏を滅ぼすなど実績を積み重ね、将来を嘱望されながらも、本能寺の変に散った26年の生涯をたどる。

美学への招待 増補版(中公新書 1741)


美学への招待 増補版(中公新書 1741)
佐々木 健一
中公新書

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
藝術に対し抱く素朴な感想や疑問を手がかりに解きほぐす美学入門書。科学技術の発展により、複製がオリジナル以上に影響力を持つようになった藝術のあり方・捉え方の変化を論じる。新しい潮流を大幅増補。

藩とは何か-「江戸の泰平」はいかに誕生したか(中公新書 2552)


藩とは何か-「江戸の泰平」はいかに誕生したか(中公新書 2552)
藤田 達生
中公新書

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
戦国大名はいかにして「国家の官僚」たる藩主へと変貌したのか。家康の参謀・藤堂高虎が辣腕を振るった幕藩国家の誕生過程をたどり、江戸時代の平和の基盤となった藩の歴史的意義を明らかにする。

大隈重信 上(中公新書 2550) 「巨人」が夢見たもの


大隈重信 上(中公新書 2550) 「巨人」が夢見たもの
伊藤 之雄
中公新書

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
政治家、言論人、早稲田大学初代総長など多面的な活動で知られる大隈重信。幕末に志士として活躍し、明治維新後は官僚、政変で失脚するも立憲改進党を率い総理大臣になる。上は、若き日から念願の組閣までを描く。

大隈重信 下(中公新書 2551) 「巨人」が築いたもの


大隈重信 下(中公新書 2551) 「巨人」が築いたもの
伊藤 之雄
中公新書

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
大隈内閣は4カ月で瓦解。日露戦争後に早稲田大学総長や文明論者として活動した。1914年に2度目の組閣、第一次世界大戦にあたり日本の舵を取る。下は、1922年に没するまでの「巨人」の後半生と晩年を辿る。

ヒトラーの時代-ドイツ国民はなぜ独裁者に熱狂したのか(中公新書 2553)


ヒトラーの時代-ドイツ国民はなぜ独裁者に熱狂したのか(中公新書 2553)
池内 紀
中公新書

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
ナチス体制はなぜ短期間に実現したのか。ドイツ国民がそれを支持した理由は何か。労働環境の改善、社会福祉の拡充などの巧みな施策、ゲシュタポによる弾圧-。様々な角度から、ヒトラーを独裁者に押し上げた「時代」を描く。

海外で研究者になる-就活と仕事事情(中公新書 2549)


海外で研究者になる-就活と仕事事情(中公新書 2549)
増田 直紀
中公新書

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
どうすれば海外で研究者になれるのか。応募書類の書き方から、面接の実際、待遇交渉まで、イギリスの大学に就職した著者が詳説。各国で活躍する研究者17人へのインタビューも収録する。

物語オーストリアの歴史-中欧「いにしえの大国」の千年(中公新書 2546)


物語オーストリアの歴史-中欧「いにしえの大国」の千年(中公新書 2546)
山之内 克子
中公新書

予約数: 4
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
オーストラリア共和国を構成する9つの州は、それぞれがまったく異なる地理的特性を具え、独自の歴史的展開を歩んできた。首都ウィーンだけでなくザルツブルク、ティロルなど魅力あふれる州からたどる、一千年の物語。

科学技術の現代史-システム、リスク、イノベーション(中公新書 2547)


科学技術の現代史-システム、リスク、イノベーション(中公新書 2547)
佐藤 靖
中公新書

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
第2次世界大戦後、科学技術の力は増大する。インターネットが生まれ、遺伝子操作が可能になり、原子力や人工衛星の利用が広がる。一方でリスクは巨大化、複雑化した-。科学技術の“進化”の歴史と未来への展望を描く。
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