さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

仏教-社会事業

お寺という場のつくりかた-地域とともに未来をひらく


お寺という場のつくりかた-地域とともに未来をひらく
松本 紹圭 遠藤 卓也

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
お寺と僧侶に求められる役割とは、先祖教と仏道、双方への良き入り口となる「場」をつくること。各地で始まった、新しい「お寺習慣」から始める、地域の居場所のつくり方を事例とともに紹介する。

ともに生きる仏教-お寺の社会活動最前線(ちくま新書 1403)


ともに生きる仏教-お寺の社会活動最前線(ちくま新書 1403)
大谷 栄一
ちくま新書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
子育て支援、アイドル育成、演劇活動、NPOとの協働、貧困問題、グリーフケア、仏教版ホスピス…。仏教界の多種多様な活動を取り上げ、その社会活動の最前線を、当事者と研究者が協力して紹介。仏教の新たな可能性を探る。

人口減少寺院の底力 -地方紙記者のインパクトルポ-


人口減少寺院の底力 -地方紙記者のインパクトルポ-
桜井 邦彦

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
過疎化、限界集落、寺院消滅などと言われるけれど、お寺も住職も意気軒昻! 中国地方の100カ寺以上を取材し、各寺における地道な活性化の取り組みを紹介する。『月刊住職』連載を書籍化。

「定年後」はお寺が居場所


「定年後」はお寺が居場所
星野 哲
集英社新書

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
今、社会的に孤立する人々に寄り添うお寺が増えつつある。過疎や少子化で寺院の消滅が叫ばれる時代に奮闘する僧侶の姿を通して、お寺が持っていた地域コミュニティの核としての機能を論じる。

ことばの向こうがわ -震災の影 仮設の声-


ことばの向こうがわ -震災の影 仮設の声-
安部 智海

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
東日本大震災後、著者らが被災地で行ってきた「仮設住宅居室訪問活動」の様子を情感豊かな文章と多彩なエピソードで綴る。苦悩に向き合う、「支援」のかたちを考える一冊。『大乗』連載を再編集し、加筆修正して書籍化。
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