さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

医学読みもの

いつか来る、はじめての「死」-今をより良く生きるために


いつか来る、はじめての「死」-今をより良く生きるために
植田 美津恵

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
誰にでも確実に死はやってくる。現代人にとって死を考えるのは、健康でいたいと願う気持ちと一体である-。「納得して死ぬ」ためのノウハウとは? 自然な死から遠ざかってしまった現代人のための「死のレッスン」。

世界を変えた微生物と感染症


世界を変えた微生物と感染症
左巻 健男

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
カビがケネディを大統領にした? ウイルスが人を進化させた? 感染症の元になるウイルスから、健康・暮らしに役立つものまで、微生物の世界を中学理科のレベルでやさしく解説。感染症の歴史にも触れる。

危険な人間の系譜-選別と排除の思想


危険な人間の系譜-選別と排除の思想
中谷 陽二

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
社会から排除される<危険な人間>は、どのように創り出されたのか。犯罪人類学と変質説の意義、刑法学と精神医学の交錯、その具体化としての予防的な刑事政策、優生学、科学と政治の関わりなどを交えて読み解く。

感染症は世界をどう変えてきたか-人類とウイルス・病原菌の攻防史(KAWADE夢新書 S409)


感染症は世界をどう変えてきたか-人類とウイルス・病原菌の攻防史(KAWADE夢新書 S409)
内藤 博文
KAWADE夢新書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
ペスト、天然痘、インフルエンザ、新型コロナ…。古来、人類は疫病に脅かされ続けてきたが、その流行は新たな時代を産み落としてもいた。19世紀に疫学が発展、悪疫を克服したかに見えたが…。人間社会と感染症の攻防を辿る。

感染症はぼくらの社会をいかに変えてきたのか-世界史のなかの病原体


感染症はぼくらの社会をいかに変えてきたのか-世界史のなかの病原体
小田中 直樹

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
地中海貿易が広めたペストは民衆に力を与え、天然痘は医学にイノベーションをもたらし…。社会経済史学者による「コロナ後」を読み解くための感染症史。感染症と社会の相互作用という観点から感染爆発の歴史をたどる。

人は死んだらどうなるのか-死を学べば生き方が変わる


人は死んだらどうなるのか-死を学べば生き方が変わる
加藤 直哉

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
死とは何か、死後何が起こるのか。「生」の研究でもある「死生学研究」で3つの博士号を持つ医師が、臨死体験、過去生療法、過去生を記憶する子どもなど、死生学研究について紹介し、「死」と「生」の答えを示す。

明治を生きた男装の女医-高橋瑞物語


明治を生きた男装の女医-高橋瑞物語
田中 ひかる

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
女性が医師免許の試験を受けられなかった明治時代。その門戸をこじ開け、無償で妊産婦の命を救った女医がいた-。苦難を乗り越えて、ドイツ留学も果たした高橋瑞の生涯を描く。

コロナ時代を生きるヒント


コロナ時代を生きるヒント
鎌田 實

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
コロナを越えて、考え方や行動をいかに変えていくか? カマタ流「人生の終い方」とは? 医師・鎌田實が、「死」の実像や、“ビヨンド・コロナ”の「死」への向き合い方などを綴る。『潮』連載を加筆・修正し、単行本化。

命は慈しみの光-医者としていのちと向きあいながら


命は慈しみの光-医者としていのちと向きあいながら

岩井 直路

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
少年期の親友の死や、医者になってからの自らの病との葛藤、緩和医療の現場での医師としての様々な体験、そして被災地・陸前高田での地域医療への献身などについて語る。オリエンス宗教研究所の冊子『こじか』連載を書籍化。

金閣を焼かなければならぬ-林養賢と三島由紀夫


金閣を焼かなければならぬ-林養賢と三島由紀夫
内海 健

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
今から70年前、「美への嫉妬」とつぶやいた青年僧が、金閣に火を放った。彼に何があったのか。三島由紀夫は、期せずして、その真理を作品の中に描き出した…。狂気に秘められた真相を追究・分析するノンフィクション。
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