さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

南直哉

仏教入門(講談社現代新書 2532)


仏教入門(講談社現代新書 2532)
南 直哉
講談社現代新書

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「縁起的実存の自覚における主体の再編成」が、仏教の思想と実践の目的とするところ-。「苦、無常、無我」「縁起と因果」といった仏教の思想と、「出家」「戒律」「座禅」といった実践について、より多角的に解説する入門書。

生死の覚悟(新潮新書 815)


生死の覚悟(新潮新書 815)
高村 薫 南 直哉
新潮新書

予約数: 8
予想待ち時間: 4か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
ある作品を媒介に作家と禅僧が出会い、7年越しの対話が始まった。信心への懐疑、坐禅の先にあるもの、震災とオウム…。はたして仏教は人生のヒントとなるか。実存の根源的危機が迫る時代に、生死の覚悟を問う。

超越と実存 -「無常」をめぐる仏教史-


超越と実存 -「無常」をめぐる仏教史-
南 直哉

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
死とは何か。私が私である根拠は何か。全身全霊の問いから始まった仏教探求の旅。ブッダから道元まで、その思想的変遷を「恐山の禅僧」が読み解く、仏教史の哲学。

死と生 -恐山至高対談-


死と生 -恐山至高対談-
鎌田 東二 南 直哉

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
霊場恐山で出会ったふたりが鋭く投げかける、現代の危機への思考と言葉。対極の視点から浮かび上がる、生死と宗教の本質、自己のリアル-。2016年10月、2017年2月に行われた神主と禅僧の対談を基に書籍化。

禅僧が教える心がラクになる生き方


禅僧が教える心がラクになる生き方
南 直哉

Amazonでの評価:(4.8/5.0)
予約数: 20
予想待ち時間: 10か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「自分を大切にする」ことをやめる、生きるか死ぬか以外に大したことなどない…。永平寺で20年修行した霊場・恐山の禅僧が、仏教というツールを使ってこだわりや執着から起こる苦しみの正体を知り、それを手放す方法を紹介。

「悟り」は開けない


「悟り」は開けない
南 直哉
ベスト新書

Amazonでの評価:(4.6/5.0)
予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「悟り」とは何か、そして「仏教」とは何か? 「坐禅」をする本当の理由とは? 恐山・院代が語る、アウトサイダー仏教論。“ブッダの教え”の本質がわかる一冊。

僧侶が語る死の正体 -死と向き合い、不死の門を開く、五つの法話-


僧侶が語る死の正体 -死と向き合い、不死の門を開く、五つの法話-
ネルケ無方 プラユキ・ナラテボー 釈 徹宗 南 直哉 アルボムッレ・スマナサーラ

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
死とは何か。誰も知らず、しかし誰もが怖れる。2500年前、ブッダは死の正体を見破った-。宗派も、国も、文化も違う、5人の僧侶が語る、死の正体。サンガくらぶ講演に書き下ろしを加えて書籍化。

禅と福音 -仏教とキリスト教の対話-


禅と福音 -仏教とキリスト教の対話-
南 直哉 来住 英俊

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
曹洞宗僧侶とカトリック司祭が、おたがいの教義へ容赦ない疑問をぶつけるとともに、戦争、自死、死刑、政治経済、グローバリズムなど現代の諸問題に仏教とキリスト教はどう応答するかを問う白熱討論。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    最新トラックバック
    • ライブドアブログ