さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

外国のエッセイ

一杯のおいしい紅茶-ジョージ・オーウェルのエッセイ(中公文庫 オ3-1)


一杯のおいしい紅茶-ジョージ・オーウェルのエッセイ(中公文庫 オ3-1)
ジョージ・オーウェル 小野寺 健
中公文庫

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
自然に親しむ心を、困窮生活の悲哀を、イギリス的な食べ物や失われゆく庶民的なことごとへの愛着を記して、作家の意外な素顔を映す上質の随筆集。「「動物農場」ウクライナ版への序文」を加えて文庫化。

疲れない人間交際のコツ-媚びるな、しかし謙虚であれ


疲れない人間交際のコツ-媚びるな、しかし謙虚であれ
アドルフ・F.V.クニッゲ 服部 千佳子

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
ヨーロッパで200年以上読み継がれてきたコミュニケーションのバイブル「人間交際術」の教えのうち、現代に有効な内容をまとめる。人間関係のストレスから解放される151のルールを公開する。

怠けてるのではなく、充電中です。-昨日も今日も無気力なあなたのための心の充電法


怠けてるのではなく、充電中です。-昨日も今日も無気力なあなたのための心の充電法
ダンシングスネイル 生田 美保

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
何をしても面白くないし、すべてが面倒くさい。心は憂鬱だけど、わざと明るいふりをして笑う。何もしてないのに心だけ疲れてる…。誰にでも訪れる人生のスランプを克服する、小さくても確実な心の充電法を紹介する。

フェデラーの一瞬


フェデラーの一瞬

デイヴィッド・フォスター・ウォレス 阿部 重夫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
【内容紹介】
ナダルとの伝説的な死闘を分析しつつ、テニスの本質を体現するフェデラーの魅力を精緻に綴った表題作をはじめ、卓越した洞察力と縦横無尽なレトリックでテニスを楽しむ傑作エッセイ集。全5編を収録。

コロナの時代の僕ら


コロナの時代の僕ら
パオロ・ジョルダーノ 飯田 亮介

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
この災いに立ち向かうために、僕らは何をするべきだったのだろう。何をしてはいけなかったのだろう。そしてこれから、何をしたらよいのだろう-。コロナの時代を生きる人々に、イタリア人作家が贈る痛切で誠実なエッセイ集。

パリ6区デュパン街の郵便局-デュラス×ミッテラン対談集


パリ6区デュパン街の郵便局-デュラス×ミッテラン対談集
マルグリット・デュラス フランソワ・ミッテラン 坂本 佳子

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
フランスの作家マルグリット・デュラスと第21代フランス共和国大統領フランソワ・ミッテランの対談集。かつて同志であったレジスタンス時代の重要な証言、フランスの歴史・政治・文化、当時の世界的諸問題を熱く語りあう。

コレットの地中海レシピ


コレットの地中海レシピ
シドニー=ガブリエル・コレット 村上 葉

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
踊り子をしながら、シャネルなどと交流し、自立した女性の先駆けとして、時代の先端を歩み創作活動を行ったコレット。プロヴァンスの野菜をパリのパレ・ロワイヤルで楽しんだ、グルメな女性作家によるおいしいエッセイ。

新しい目の旅立ち(ゲンロン叢書 004)


新しい目の旅立ち(ゲンロン叢書 004)
プラープダー・ユン 福冨 渉
ゲンロン叢書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
ポストモダンのバンコクを駆け抜けたカリスマ作家が、「黒魔術の島」で本当の哲学にたどり着く…。フィリピンと日本に渡航した著者が、フィリピンでの滞在について記す。『ゲンロン』連載を単行本化。

ドストエフスキーの戦争論-『作家の日記』を読む


ドストエフスキーの戦争論-『作家の日記』を読む
三浦 小太郎

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
ドストエフスキーはなぜ戦争を讃美したのか。これまで黙過されてきた最晩年の労作「作家の日記」から、一筋縄ではいかない文豪の知られざる実像に迫るとともに、そこに描かれたドストエフスキー思想の現代的意義を紹介する。

ラマンタンの入江(批評の小径)


ラマンタンの入江(批評の小径)
エドゥアール・グリッサン 立花 英裕 工藤 晋 廣田 郷士
批評の小径

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
カリブ海フランス語圏の代表的な作家エドゥアール・グリッサンによる、支配と困難に満ちた<世界>を思考する詩的評論。ポスト・トゥルースの時代とも言われる現代に猖獗する全体主義的思想への静かな反逆。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    「最新トラックバック」は提供を終了しました。
    • ライブドアブログ