さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

外国の社会・文化

異形の大国を操る習近平の真意


異形の大国を操る習近平の真意
長谷川 慶太郎

予約数: 9
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
トランプとの賭けに負けた習近平。見捨てられた習近平にすりよる金正恩。トランプの取引に敗北した中国&北朝鮮がたどる道は…。風雲急を告げる東アジアの情勢を、中国の習近平に焦点を当てて分析する。

未来の中国年表 -超高齢大国でこれから起こること-


未来の中国年表 -超高齢大国でこれから起こること-
近藤 大介
講談社現代新書

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
2020年、適齢期男性3000万人が結婚難民に。2049年、建国100周年を祝う5億人の老人…。「最も信頼できるデータ」と言える人口の詳細なデータをもとに、未来の中国を年表形式で描く。

バットマンの死 -ポスト9.11のアメリカ社会とスーパーヒーロー-


バットマンの死 -ポスト9.11のアメリカ社会とスーパーヒーロー-
遠藤 徹

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
虚ろな正義をかかげ、悪の幻とたたかうバットマン。ノーランのバットマン三部作をもとに“暗鬱なヒーロー”像に仮託されたイメージを言語化し、9・11後のアメリカが抱える苦悩を読み解く。

目の眩んだ者たちの国家


目の眩んだ者たちの国家
キム エラン キム ヘンスク キム ヨンス パク ミンギュ チン ウニョン ファン ジョンウン ペ ミョンフン ファン ジョンヨン キム ホンジュン チョン ギュチャン キム ソヨン ホン チョルギ 矢島 暁子

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
国家とは、人間とは、人間の言葉とは何か-。現代の韓国を代表する小説家、詩人、学者ら12人が、セウォル号の惨事で露わになった「社会の傾き」を前に、内省的に思索を重ね、静かに言葉を紡ぎ出す。

中国の夢 -電脳社会主義の可能性-


中国の夢 -電脳社会主義の可能性-
矢吹 晋

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
中国は、超管理社会となるか、それとも人工知能(AI)の力を借りて、官僚制を克服し人々の生活に奉仕させるもう一つの新しい可能性の実現に向かうのか…。「習近平の夢」の著者が綴る現代中国論。

私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた -わが青春の中国現代史-


私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた -わが青春の中国現代史-
石 平 矢板 明夫

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
毛沢東がつくった恐怖の27年間、日中が蜜月だった時代、反日と愛国の源流…。日本国籍を取得した中国人エリートと、残留孤児二世が、中国で過ごした青少年時代を振り返りながら、今の習近平政権の行方などについて語り合う。

辺境の思想 -日本と香港から考える-


辺境の思想 -日本と香港から考える-
福嶋 亮大 張 彧【マン】

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
西洋の近代性は綻びつつある。「中心」が力を失ったいま、未来のヒントはどこにあるのか-。日本の文芸評論家と、香港の社会学者・日本研究者による、日本と香港という2つの辺境で交わされた往復書簡の記録。

「激動の世界をゆく」大越健介取材ノート


「激動の世界をゆく」大越健介取材ノート
大越 健介

予約数: 13
予想待ち時間: 6か月程度
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【内容紹介】
今、世界のあらゆる場所で壁が築かれようとしている。その壁の正体とはなんなのか。北朝鮮、メキシコ、インドネシアなどを訪れ、「現場主義」の取材で迫る。NHK BS1「激動の世界をゆく」の取材ノートを基に構成。

アラブ革命の展望を考える -「アラブの春」の後の中東はどこへ?-


アラブ革命の展望を考える -「アラブの春」の後の中東はどこへ?-
ジルベール・アシュカル 寺本 勉 湯川 順夫

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
2011年にチュニジアからはじまり、エジプト、リビア、そしてアラブ全域に広がった「アラブの春」。多くの人が期待し、希望を託したその運動はどこへ行ってしまったのか。レバノン出身の国際政治学者がその解明を試みる。

ロシアの躁と鬱 -ビジネス体験から覗いたロシア-


ロシアの躁と鬱 -ビジネス体験から覗いたロシア-
中尾 ちゑこ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
社会主義から資本主義へ、統制経済から自由経済へ。1990年のクーデター直後、混乱の渦中にあったロシアのビジネスに徒手空拳、直感を頼りに乗り込んだ著者が、その目に映ったロシア、ロシア人たちを赤裸々に描く。
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