さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

太平洋戦争(1941〜1945)

特攻隊の<故郷>-霞ケ浦・筑波山・北浦・鹿島灘(歴史文化ライブラリー 485)


特攻隊の<故郷>-霞ケ浦・筑波山・北浦・鹿島灘(歴史文化ライブラリー 485)
伊藤 純郎
歴史文化ライブラリー

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
若者たちは、なぜ、どのように、誰の命令で特攻隊員となったのか。筑波山を仰ぐ霞ケ浦や、北浦・鹿島灘を望む地での厳しい訓練と、食事や外出などの生活から、特攻隊の原風景を探り、その歴史を問い直す。

徴用工の真実-強制連行から逃れて13年


徴用工の真実-強制連行から逃れて13年
早乙女 勝元

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
終戦を知らず、13年も厳冬の北海道を逃げた中国人徴用工。自由独立を訴えた3・1抗日運動から100年、韓国のジャンヌ・ダルクと呼ばれた少女…。日本軍国主義の加害面を現地取材した2作品を収録。見返しに年表あり。

対談戦争とこの国の150年-作家たちが考えた「明治から平成」日本のかたち


対談戦争とこの国の150年-作家たちが考えた「明治から平成」日本のかたち
保阪 正康 西村 京太郎 池内 紀 逢坂 剛 浅田 次郎 半藤 一利

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
明治維新、天皇、旧日本軍と自衛隊、太平洋戦争、民主主義…そして「令和」日本はどこへいくのか? 作家・保阪正康が、稀代のストーリーテラー、エッセイストらと日本近現代史のさまざまな論点を語り合う。

沖縄戦を知る事典-非体験世代が語り継ぐ


沖縄戦を知る事典-非体験世代が語り継ぐ
吉浜 忍 林 博史 吉川 由紀

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
「鉄の暴風」が吹き荒れた沖縄戦。その戦闘経過、「集団自決」の実態など、67項目を収録した読む事典。体験者の証言や戦争遺跡・慰霊碑などの理解を高める写真を豊富に交え、“なぜ今沖縄戦か”を問いかける。

戦争が立っていた-戦中・戦後の暮しの記録 拾遺集戦中編


戦争が立っていた-戦中・戦後の暮しの記録 拾遺集戦中編

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
ひとつひとつの投稿が教えてくれる、戦時下の「出来事」-。「戦中・戦後の暮しの記録」で惜しくも選外となった投稿と、「貴重資料」として暮しの手帖社に眠る1967年募集の秘蔵原稿を収録。

「平和に対する罪」はアメリカにこそある-在米日本人学者が明かす「太平洋戦争」の真実


「平和に対する罪」はアメリカにこそある-在米日本人学者が明かす「太平洋戦争」の真実
目良 浩一

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
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【内容紹介】
ルーズベルトの隠れた対日戦争挑発工作。日本を追い詰めたハル・ノート…。日本は「開戦」そして「占領・洗脳」と2度にわたって罠にかけられた。“墨塗り教科書”世代の在米日本人学者が、太平洋戦争の真実を明かす。

字のないはがき


字のないはがき
向田 邦子 角田 光代 西 加奈子

予約数: 12
予想待ち時間: 6か月程度
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【内容紹介】
戦争中、疎開するちいさな妹に、お父さんは「元気な日は、はがきにまるを書いてポストにいれなさい」と言って、たくさんのはがきを渡した…。妹と父のエピソードを綴った向田邦子の名エッセイを、角田光代と西加奈子が絵本化。

検証「戦後民主主義」-わたしたちはなぜ戦争責任問題を解決できないのか


検証「戦後民主主義」-わたしたちはなぜ戦争責任問題を解決できないのか
田中 利幸

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
加害責任の切り落とされた「戦争記憶」はいかに作られ今に至るのか。「歴史克服のための記憶法」をどのように創造するか-。「空爆・原爆・平和憲法」をキーワードに、日本とアメリカの戦争責任問題を分析する。

慟哭の海-戦艦大和死闘の記録(中公文庫 の16-1)


慟哭の海-戦艦大和死闘の記録(中公文庫 の16-1)
能村 次郎
中公文庫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
最新鋭の技術をもって建造された「世界最強」の帝国海軍戦艦は、二度目の出撃であっけなく撃沈された。「水上特攻」に従事した人々は、どのような思いを抱いて死んでいったのか。生還した大和副長が生々しく綴った手記。

ラバウル獣医戦記-若き陸軍獣医大尉の最前線の戦い(光人社NF文庫 おN-966)


ラバウル獣医戦記-若き陸軍獣医大尉の最前線の戦い(光人社NF文庫 おN-966)
大森 常良
光人社NF文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
昭和17年11月、陸軍獣医学校を首席で卒業した若き陸軍獣医中尉は、ガ島攻防戦の渦中のラバウルに赴任。ラバウルに集結した軍馬3000頭余の飼育を担うことに…。獣医の視点から見つめたラバウル籠城戦5年間の体験記。
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