さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

太平洋戦争(1941〜1945)

焼けあとのちかい


焼けあとのちかい
半藤 一利 塚本 やすし

予約数: 19
予想待ち時間: 9か月程度
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【内容紹介】
小学5年生でアメリカとの戦争が始まり、東京大空襲の猛火を生きのびたのが中学2年生のとき。焼け跡で誓ったこととは…。東京の下町で生まれ育った作家・半藤一利が、少年時代の戦争体験を描いた絵本。

ゼロ戦の栄光と凋落-高性能にこだわり過ぎた戦闘機の運命(光人社NF文庫 い1108)


ゼロ戦の栄光と凋落-高性能にこだわり過ぎた戦闘機の運命(光人社NF文庫 い1108)
碇 義朗
光人社NF文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
「ゼロ戦」-その優美で繊細なスタイルに加え、戦争末期に特攻の主役となった悲劇的最後は、日本人の心情を強く揺さぶるものがある。人々の心の中にいつまでも生き続けるであろうその名優の生い立ちと演技の過程を振り返る。

南方からの帰還-日本軍兵士の抑留と復員


南方からの帰還-日本軍兵士の抑留と復員
増田 弘

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
なぜ、南方日本軍兵士の復員への道のりは遠かったのか? 旧連合国の思惑と米英の駆け引きとは? 当時の一次史料から、未だ謎の多い南方日本軍兵士の抑留・強制労働・復員の全体像を明らかにする。

私の八月十五日 7 戦後七十四年目の証言


私の八月十五日 7 戦後七十四年目の証言

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
昭和二十年八月十五日。第二次世界大戦は日本の敗戦で幕を下ろした。澤地久枝、曽野綾子、井出孫六、山本富士子ら戦争体験者の終戦の日の記憶を、絵と文で描く。子どもによる聞き取り証言も収録。

俺は逆を行く-或る学徒召集兵の戦さ 第1篇 檜垣元吉・兵舎便り


俺は逆を行く-或る学徒召集兵の戦さ 第1篇 檜垣元吉・兵舎便り
檜垣 御楯

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
兵隊になった若き学者が描いた絵てがみは、反戦感情のレリーフだった-。著者の父である、九州大学で研究の道を歩んだ檜垣元吉が、軍務下で子どもたちに宛てた絵てがみ。学者の本分と秘めた反戦の思いが伝わる160枚を公開。

抗命-インパール 2(文春文庫 た2-12)


抗命-インパール 2(文春文庫 た2-12)
高木 俊朗
文春文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
無謀なインパール作戦において、烈31師団長・佐藤幸徳中将は、将兵の生命こそ至上であると、補給なき最前線コヒマから独断で撤退し…。戦後著された2人の回顧録と将兵たちの証言を通し、軍上層部の迷走と無責任を糺明する。

成功していた日本の原爆実験-隠蔽された核開発史


成功していた日本の原爆実験-隠蔽された核開発史
ロバート・ウィルコックス 矢野 義昭

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
日本の核爆弾の開発は、これまで言われてきた水準よりもはるかに前進しており、大戦終結直前の8月12日に、北朝鮮の興南で核実験にも成功していた-。長らく最高機密として封印されてきた日本の原爆実験の真実に迫る。

陸軍特別攻撃隊 3(文春学藝ライブラリー 歴史 33)


陸軍特別攻撃隊 3(文春学藝ライブラリー 歴史 33)
高木 俊朗
文春学藝ライブラリー 歴史

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
昭和20年、連合軍がルソン島に上陸開始。司令官冨永中将や参謀らは、いち早く台湾へ逃亡。取り残された兵士らを待つのは、飢餓と熱病の地獄…。将官や兵士の戦後の姿まで描き、陸軍特攻の真実を伝える記念碑的作品、完結篇。

原爆で死んだ米兵秘史-ヒロシマ被爆捕虜12人の運命(光人社NF文庫 も1130)


原爆で死んだ米兵秘史-ヒロシマ被爆捕虜12人の運命(光人社NF文庫 も1130)
森 重昭
光人社NF文庫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
戦後、米政府が隠し続け、米国民も知らなかった被爆米兵の存在。皮肉にも友軍原爆の犠牲となった捕虜を特定し、遺族を探して慰霊に半生を捧げてきた日本人被爆者の、恩讐を超えた真実の記録。

一郎くんの写真-日章旗の持ち主をさがして(月刊たくさんのふしぎ 第414号)


一郎くんの写真-日章旗の持ち主をさがして(月刊たくさんのふしぎ 第414号)

木原 育子 沢野 ひとし
月刊たくさんのふしぎ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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