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山口二郎

民主主義は終わるのか-瀬戸際に立つ日本(岩波新書 新赤版 1800)


民主主義は終わるのか-瀬戸際に立つ日本(岩波新書 新赤版 1800)
山口 二郎
岩波新書 新赤版

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
安倍政治の7年間で政治家や官僚は劣化し、今までの政治に関する常識が通用しなくなった。常識を溶解、崩壊させている要因は何なのか。自由と民主主義の擁護という観点からこの崩壊現象を考察し、批判の視座を構築する。

資本主義と民主主義の終焉-平成の政治と経済を読み解く(祥伝社新書 570)


資本主義と民主主義の終焉-平成の政治と経済を読み解く(祥伝社新書 570)
水野 和夫 山口 二郎
祥伝社新書

予約数: 11
予想待ち時間: 5か月程度
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【内容紹介】
見えてきたのは、日本が資本主義を“卒業”していく過程であり、政治が大きく変質・劣化していく様だった-。平成31年間を6つの時代に分けて分析。そのうえで平成を総括し、今後を予測・提言する。

「改憲」の論点


「改憲」の論点
木村 草太 青井 未帆 柳澤 協二 中野 晃一 西谷 修 山口 二郎 杉田 敦 石川 健治
集英社新書

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
混迷の度合いを深めている、憲法改正をめぐる議論。「立憲デモクラシーの会」の主要メンバーが錯綜する憲法論議を整理し、自衛隊明記、新九条論、専守防衛など8つのテーマで解説する。

圧倒的!リベラリズム宣言


圧倒的!リベラリズム宣言
山口 二郎 外岡 秀俊 佐藤 章
TOPICA 2018

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
99%の国民の自由ではなく、トップ1%の自由を目指す新自由主義のアベノミクス。安倍政権の長期化の中でいかに政治を転換するか。知の精鋭たちのインタビュー、対話や鼎談、討論などを収録する。

現代の“見えざる手” -19の闇-


現代の“見えざる手” -19の闇-
元木 昌彦 内橋 克人 若宮 啓文 木村 草太 堤 未果 M.ファクラー 山口 二郎 白井 聡 木村 盛世 斎藤 貴男 小出 裕章 古賀 茂明 水野 和夫 永栄 潔 藤田 孝典 大塚 將司 瀬木 比呂志 青木 理 黒川 清 内田 樹

予約数: 12
予想待ち時間: 6か月程度
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【内容紹介】
日本国民は、言論の自由・民主主義の“ようなもの”があれば満足してしまう。今、メディアがしなければいけない大切なこととは何か。19人のオピニオンリーダーが現代社会の闇を衝く! 『エルネオス』連載を単行本化。

リアル・デモクラシー -ポスト「日本型利益政治」の構想-


リアル・デモクラシー -ポスト「日本型利益政治」の構想-
宮本 太郎 山口 二郎 山崎 幹根 城下 賢一 篠田 徹 坪郷 實 田村 哲樹 吉田 徹 井手 英策 田中 拓道 空井 護

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
従来日本で生活保障に一定の役割を果たしてきた利益集団は、グローバル化や小泉構造変革、政権交代を経てどう変容したのか。日本医師会、建設業協会などの変遷を分析し、新しいデモクラシーと生活保障の仕組みを構想する。

憲法と民主主義を学びなおす -立憲デモクラシー講座-


憲法と民主主義を学びなおす -立憲デモクラシー講座-
山口 二郎 杉田 敦 長谷部 恭男 千葉 眞 中野 晃一 三浦 まり 石川 健治 樋口 陽一 三谷 太一郎

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
立憲主義、代表制民主主義、緊急事態条項などをテーマに、「立憲デモクラシーの会」が2015年11月から2016年3月まで行った連続講座の記録を集成。樋口陽一・三谷太一郎特別対談も収録。

希望への陰謀 -時代の毒をどう抜き取るか-


希望への陰謀 -時代の毒をどう抜き取るか-
浜 矩子 山口 二郎 川内 博史 木村 朗 竹信 三恵子 金井 利之 桜井 智恵子

Amazonでの評価:(1.0/5.0)
予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
安倍政権による毒が社会に蔓延し、立憲民主主義の危機が叫ばれている中、政治・経済・労働・教育等各分野の第一人者7人が政策論と希望社会への可能性を語る。2014〜2016年の希望社会研究委員会の会合から生まれた本。

安倍晋三が<日本>を壊す -この国のかたちとは-山口二郎対談集-


安倍晋三が<日本>を壊す -この国のかたちとは-山口二郎対談集-
山口 二郎 内田 樹 柳澤 協二 水野 和夫 山岡 淳一郎 鈴木 哲夫 外岡 秀俊 佐藤 優

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
山口二郎が内田樹、佐藤優ら7人と対談。安倍政権の目指す安保法、経済政策、原発再稼働、メディア介入、国体の問題点と危険性について、各分野の第一人者が徹底批判し、今後の国のあり方を考える。

民主主義をどうしますか。


民主主義をどうしますか。
山口 二郎

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
安倍政治と戦うための理念、政策、運動を考える材料として、第2次安倍政権発足以後の著者の政治評論を集成。「安倍政権の500日」「選挙とメディア」「永久革命としての民主主義」などを収録する。
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