さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

岡本隆司

君主号の世界史(新潮新書 832)


君主号の世界史(新潮新書 832)
岡本 隆司
新潮新書

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
天皇、皇帝、王…。古代中国、古代ローマから、東洋と西洋が出会う近代にいたるまで、君主号の歴史的変遷を一気に概観。多言語の資料を駆使してユーラシア全域を見据える。『フォーサイト』連載を書籍化。

日本近現代史講義-成功と失敗の歴史に学ぶ(中公新書 2554)


日本近現代史講義-成功と失敗の歴史に学ぶ(中公新書 2554)
山内 昌之 細谷 雄一 瀧井 一博 岡本 隆司 奈良岡 聰智 川島 真 小林 道彦 小谷 賢 森山 優 楠 綾子 日暮 吉延 木村 幹 井上 正也 中西 寛
中公新書

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
明治維新から、日清・日露戦争、第二次世界大戦、東京裁判と歴史認識問題、戦後日中関係、そして未来に向けた歴史観の問題まで。特定の歴史観やイデオロギーに偏らず実証を旨とする、第一線の研究者たちによる入門講義。

世界史とつなげて学ぶ中国全史


世界史とつなげて学ぶ中国全史
岡本 隆司

予約数: 8
予想待ち時間: 4か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
黄河文明はどのように生まれたか。中華思想が誕生した理由。なぜ「満洲」と表記するのが正しいのか-。文明の発祥から今日に至るまでの中国史の展開を描き、現代につながるリアルな中国の姿を浮き彫りにする。

中国「反日」の源流 増補(ちくま学芸文庫 オ29-1)


中国「反日」の源流 増補(ちくま学芸文庫 オ29-1)
岡本 隆司
ちくま学芸文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
日本・中国の近世史・近代史を政治・外交・経済・社会・思想にわたる全体史として描きだすことで、「反日」の原風景を復元し、「反日」感情の構造を解き明かす。古代から現代までの日中関係を俯瞰する論考を増補。

ハンドブック近代中国外交史-明清交替から満洲事変まで(Minerva KEYWORDS 4)


ハンドブック近代中国外交史-明清交替から満洲事変まで(Minerva KEYWORDS 4)
岡本 隆司 箱田 恵子
Minerva KEYWORDS

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
清朝、そして中華民国は、迫り来る西洋や日本の脅威にいかに立ち向かったのか。清朝建国からアヘン戦争、日清・日露戦争等を経て、満洲事変勃発に至るまでの約300年になされた65の外交事例を解明する。

腐敗と格差の中国史(NHK出版新書 583)


腐敗と格差の中国史(NHK出版新書 583)
岡本 隆司
NHK出版新書

予約数: 15
予想待ち時間: 7か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
なぜ中国では党幹部や政府役人の汚職がやまないのか。なぜ共産主義国にもかかわらず、貧富の差が拡大するのか。超大国を蝕み続ける「病理」の淵源、現代中国の実相に、実力派歴史家が迫る。

歴史で読む中国の不可解


歴史で読む中国の不可解
岡本 隆司
日経プレミアシリーズ

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
南シナ海に平然と人工島を作り、沖縄の領有権を主張するなど、常識からかけ離れた不可解な行動をとる中国。隣国の奥底に潜む独自の論理を、歴史家の視点で解明する。

世界史序説 -アジア史から一望する-


世界史序説 -アジア史から一望する-
岡本 隆司
ちくま新書

予約数: 13
予想待ち時間: 6か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
気鋭の東洋史家によるあらたな通史。ユーラシア全域と海洋世界を視野にいれ、古代から現代までを一望。西洋中心的な歴史観を覆し、「世界史の構造」を大胆かつ明快に語る。『ちくま』連載を新書化。

近代日本の中国観 -石橋湛山・内藤湖南から谷川道雄まで-


近代日本の中国観 -石橋湛山・内藤湖南から谷川道雄まで-
岡本 隆司
講談社選書メチエ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
石橋湛山、内藤湖南、矢野仁一、橘樸…。東洋史の学統に連なる多士済々の俊秀たちは、いかに中国と格闘したか。その論述をていねいに読み直し、「日本人と中国」という有史以来の大テーマに挑む。

G・E・モリソンと近代東アジア -東洋学の形成と東洋文庫の蔵書-


G・E・モリソンと近代東アジア -東洋学の形成と東洋文庫の蔵書-
東洋文庫 岡本 隆司 斯波 義信 濱下 武志 平野 健一郎 中見 立夫 矢吹 晋 奈良岡 聰智 城山 智子 村上 衛 松重 充浩 吉澤 誠一郎

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
アジア地域の歴史文献95万冊を有する東洋文庫。その蔵書の礎石となったのは、G・E・モリソン博士の蔵書だった。各地の資料、コレクション、貴重なパンフレット類を紐解き、時代と共にあった彼の行動と思考を明らかにする。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    「最新トラックバック」は提供を終了しました。
    • ライブドアブログ