さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

川上弘美

水の迷宮


水の迷宮
種村 季弘 川上 弘美


予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
種村季弘の泉鏡花論集成。鏡花作品における水モティーフについてはじめて本格的に論じたと評される「水中花変幻」、ちくま文庫「泉鏡花集成」の解説など、泉鏡花をめぐる評論、エッセー、講演録、対談全16編を収録する。

東京日記3+4-ナマズの幸運。/不良になりました。(集英社文庫 か58-3)


東京日記3+4-ナマズの幸運。/不良になりました。(集英社文庫 か58-3)
川上 弘美
集英社文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
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【内容紹介】
突然できた花屋に肩入れして後に引けなくなる。「今ニューヨークにいるの」と電話する人と吉祥寺駅前で遭遇する…。ほんとうだったり、そうでなかったり。「ぼやぼやと生きる」カワカミさんの日々の記録。門馬則雄の絵も収録。

ハヅキさんのこと(大活字本シリーズ)


ハヅキさんのこと(大活字本シリーズ)
川上 弘美
大活字本シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
この人は、きっと少し前に本気の恋をしたんだろうな。なんとなく思った-。さりげない日常、男と女の心のふれあいやすれ違いなど、著者独自の空気が穏やかに立ち上がる。虚と実のあわいを描いた掌篇小説集。

このあたりの人たち(文春文庫 か21-9)


このあたりの人たち(文春文庫 か21-9)
川上 弘美
文春文庫

予約数: 10
予想待ち時間: 5か月程度
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【内容紹介】
町の誰も行くことのない「スナック愛」、6人家族ばかりが住む団地の呪い、どうしても銅像になりたかった小学生…。文学の最前線を牽引する作家・川上弘美が創りあげた、かつて見たことのない物語。

大きな鳥にさらわれないよう(講談社文庫 か113-3)


大きな鳥にさらわれないよう(講談社文庫 か113-3)
川上 弘美
講談社文庫

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
遙か遠い未来、滅亡の危機に瀕した人類は、小さな集団に分かれ、密やかに暮らしていた。生きながらえるために、ある祈りを胸に秘め-。かすかな光を希求する人間の行く末を暗示した、新しい神話。

掌篇歳時記 秋冬


掌篇歳時記 秋冬
西村 賢太 重松 清 町田 康 筒井 康隆 長野 まゆみ 柴崎 友香 山下 澄人 川上 弘美 藤野 千夜 松浦 寿輝 柳 美里 堀江 敏幸

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
乃東枯(なつかれくさかるる)、玄鳥去(つばめさる)、地始凍(ちはじめてこおる)…。西村賢太ら、12人の作家の想像力で、「二十四節気七十二候」が現代の物語に生まれ変わった小説集。『群像』掲載を単行本化。



川上 弘美

予約数: 60
予想待ち時間: 10か月程度
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【内容紹介】
名前も記憶もお金も持たない某は、丹羽ハルカ(16歳)に擬態することに決めた。変遷し続ける<誰でもない者>はついに仲間に出会う-。愛と未来をめぐる長編。『小説幻冬』連載に加筆・修正。

ホワイト・ラブ


ホワイト・ラブ
谷村 志穂 真野 朋子 島村 洋子 清水 志穂 末永 直海 川上 弘美

予約数: 0
予想待ち時間: 数日
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【内容紹介】
果てしないあの雲の彼方へ私をつれていって その手を放さないでね-。谷村志穂、真野朋子、島村洋子、清水志穂、末永直海、川上弘美による書き下ろし恋愛小説集。

どこから行っても遠い町 上


どこから行っても遠い町 上
川上 弘美
大活字本シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
妙な小屋を屋上に背負った、魚屋「魚春」。みたび別れた元恋人たちが営む、小料理屋「ぶどう屋」。東京の小さな商店街と、そこをゆきかう人びとの平穏な日々にある、あやうさと幸福。川上文学の真髄を示す連作短篇小説集。

どこから行っても遠い町 下


どこから行っても遠い町 下
川上 弘美
大活字本シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
妙な小屋を屋上に背負った、魚屋「魚春」。みたび別れた元恋人たちが営む、小料理屋「ぶどう屋」。東京の小さな商店街と、そこをゆきかう人びとの平穏な日々にある、あやうさと幸福。川上文学の真髄を示す連作短篇小説集。
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