さいたま市図書館新着情報(非公式)

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徳間時代小説文庫

三楽の犬(徳間文庫 さ39-3 徳間時代小説文庫)


三楽の犬(徳間文庫 さ39-3 徳間時代小説文庫)
佐藤 恵秋
徳間文庫 徳間時代小説文庫

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
名将・太田道灌の血筋を汲む太田資正(三楽)は公方方と北条方の狭間で苦闘する。資正の手足として太田犬之助は2匹の山犬の仔を訓練して、敵地への斥候や使番などに励み…。激動の室町末期を描く戦国冒険活劇。

一閃なり 上(徳間文庫 か2-93 徳間時代小説文庫 ぜえろく武士道覚書)


一閃なり 上(徳間文庫 か2-93 徳間時代小説文庫 ぜえろく武士道覚書)
門田 泰明
徳間文庫 徳間時代小説文庫 ぜえろく武士道覚書

予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
凶賊・女狐の雷造一味による相次ぐ押し込み惨殺事件に震えあがる京。探索に協力する謎の剣客・松平政宗にも絶えず闇の刺客が襲いかかる。やがて、居合い剣法の手練れ集団によって、絶体絶命の窮地に陥り…。

一閃なり 中(徳間文庫 か2-94 徳間時代小説文庫 ぜえろく武士道覚書)


一閃なり 中(徳間文庫 か2-94 徳間時代小説文庫 ぜえろく武士道覚書)
門田 泰明
徳間文庫 徳間時代小説文庫 ぜえろく武士道覚書

予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
小料理屋「胡蝶」の美人女将・高柳早苗は謎の女。その早苗を狙って幕府隠密集団が動き出した。そんな中、大老・酒井忠清が上洛することになり、松平政宗が警護に当たる。闇の忍群との激闘の末、政宗は深手を負い…。

継争(徳間文庫 う9-60 徳間時代小説文庫 禁裏付雅帳 12)


継争(徳間文庫 う9-60 徳間時代小説文庫 禁裏付雅帳 12)
上田 秀人
徳間文庫 徳間時代小説文庫 禁裏付雅帳

予約数: 116
予想待ち時間: 8か月程度
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【内容紹介】
罠と知りつつ、江戸に向かう禁裏付の東城鷹矢。不毛な争いに終止符を打つため、道中の刺客を次々と退け、老中首座松平定信と対峙した鷹矢だが-。朝廷と幕府、二大権力の暗闘の行方は!? 完結。

汝(きみ)想いて斬 2(徳間文庫 か2-92 徳間時代小説文庫 拵屋銀次郎半畳記 [3])


汝(きみ)想いて斬 2(徳間文庫 か2-92 徳間時代小説文庫 拵屋銀次郎半畳記 [3])
門田 泰明
徳間文庫 徳間時代小説文庫 拵屋銀次郎半畳記

予約数: 11
予想待ち時間: 5か月程度
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【内容紹介】
江戸では将軍家兵法指南役・柳生備前守俊方が暗殺集団に襲われ、大磯宿では加賀守銀次郎が十六本の凶刃の的となり、壮烈な激戦となった。未曾有の撃剣は、遂に大奥一行へも襲いかかり…。『読楽』連載を改題し、加筆・修正。

一抹の福(徳間文庫 ま22-40 徳間時代小説文庫 婿殿開眼 10)


一抹の福(徳間文庫 ま22-40 徳間時代小説文庫 婿殿開眼 10)
牧 秀彦
徳間文庫 徳間時代小説文庫 婿殿開眼

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
無実の罪で囚われた名与力、仁杉五郎左衛門が獄中で死んだ。宿敵・三村右近の仕業と知り激怒する笠井半蔵だが、仇を討とうにも謹慎中のため身動きが取れない。そこへ思わぬところから救いの手が差し延べられ…。

偽計(徳間文庫 う9-59 徳間時代小説文庫 禁裏付雅帳 11)


偽計(徳間文庫 う9-59 徳間時代小説文庫 禁裏付雅帳 11)
上田 秀人
徳間文庫 徳間時代小説文庫 禁裏付雅帳

予約数: 62
予想待ち時間: 1年以上
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【内容紹介】
禁裏付の職にありながら老中に盾突いた東城鷹矢。罰せられるならともかく、まさか加増されるとは。罠が仕掛けられているのを覚悟の上で、鷹矢は江戸へ向かう。道中、次々襲い来る刺客-。鷹矢は無事江戸に辿り着けるのか?

わらわがゆるさぬ(徳間文庫 お34-25 徳間時代小説文庫 姫様お忍び事件帖 [10])


わらわがゆるさぬ(徳間文庫 お34-25 徳間時代小説文庫 姫様お忍び事件帖 [10])
沖田 正午
徳間文庫 徳間時代小説文庫 姫様お忍び事件帖

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
輿入れしたばかりの鶴姫に密命が! 藩のために二万両を何とかしてほしいという。当てにしていた実家はダメ。ならばと材木問屋の主である侍女の父親を頼った鶴姫だったが、そこで事件に巻き込まれてしまい…。

鬼の首を奪(と)れ-潜入、諸国廻り(徳間文庫 く22-14 徳間時代小説文庫)


鬼の首を奪(と)れ-潜入、諸国廻り(徳間文庫 く22-14 徳間時代小説文庫)
倉阪 鬼一郎
徳間文庫 徳間時代小説文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
諸国悪党取締出役を任ぜられた将軍家斉のご落胤・飛川角之進は、みちのくの小藩・陸中閉伊藩で不穏な噂を耳にする。この地は、もともと鬼の棲み処だというのだ。おまけに、藩主の顔を見たら目がつぶれるとまで言われていて…。

奔走虚し(徳間文庫 ま22-38 徳間時代小説文庫 婿殿開眼 8)


奔走虚し(徳間文庫 ま22-38 徳間時代小説文庫 婿殿開眼 8)
牧 秀彦
徳間文庫 徳間時代小説文庫 婿殿開眼

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
裏切りを知り距離をとっていた南町奉行から、影御用を依頼された笠井半蔵。半蔵は逡巡するが、ある条件と引き換えに依頼を引き受ける。虎視眈々と奉行の座を狙う目付・鳥居耀蔵は、忍び崩れの一団を雇い半蔵に立ち向かわせ…。
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