さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

性犯罪

セクハラ・最後の人権課題-日本の状況を中心に


セクハラ・最後の人権課題-日本の状況を中心に
櫛田 眞澄

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
女性編集者不当解雇事件、女性ジャーナリストの性暴力被害告白、子どもに対する性的虐待…。平成期に起きた女性差別問題の歴史を、難解な法律用語はやさしい言葉に言い換えてわかりやすく記述する。

「小児性愛」という病-それは、愛ではない


「小児性愛」という病-それは、愛ではない
斉藤 章佳

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
150人を超える小児性犯罪者に関わってきた著者が、データをもとに、子どもに性加害をくり返す者はどんな人物であり、どのような背景があるかを探る。その病理に光を当て、加害行為を“やめ続ける”ための方法を解説する。

なぜ、それが無罪なのか!?-性被害を軽視する日本の司法(ディスカヴァー携書 216)


なぜ、それが無罪なのか!?-性被害を軽視する日本の司法(ディスカヴァー携書 216)
伊藤 和子
ディスカヴァー携書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
110年ぶりに刑法の性犯罪に関する規定が改正された。しかし日本は未だに性暴力被害という深刻な問題について、加害者に寛大な社会なのではないか。弁護士で人権活動をする著者が、世界と日本の現状の落差を考える。

彼女が性被害に遭うなんて


彼女が性被害に遭うなんて
マルクス 片田 珠美

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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家族という呪い -加害者と暮らし続けるということ-


家族という呪い -加害者と暮らし続けるということ-
阿部 恭子
幻冬舎新書

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
犯罪者である家族の存在に永遠に苦しめられる人たちが少なくない。加害者家族への支援を通して、その実情を間近で見てきた著者が、不幸な家族と幸せな家族の明暗を分けるものは何かを解き明かす。

私は絶対許さない -15歳で集団レイプされた少女が風俗嬢になり、さらに看護師になった理由-


私は絶対許さない -15歳で集団レイプされた少女が風俗嬢になり、さらに看護師になった理由-
雪村 葉子

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
私は15歳のあの夜から、ずっと心を殺して生きてきました-。集団レイプ、摂食障害、風俗嬢を経て看護師になった著者が、これまでの歩みと、性犯罪被害を赤裸々に綴る。2018年公開映画の原作。

「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。


「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。
小川 たまか

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
2016年2月から2018年5月に起きた、性犯罪やそれにまつわる世論、性犯罪刑法改正、ジェンダー炎上案件などを取り上げ、発信してきた記録。ブログ『note』掲載に加筆し単行本化。

スマラン慰安所事件の真実 -BC級戦犯岡田慶治の獄中手記-


スマラン慰安所事件の真実 -BC級戦犯岡田慶治の獄中手記-
岡田 慶治 田中 秀雄

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
スマラン慰安所事件の主謀者としてバタビア軍事裁判で唯一死刑となった岡田慶治が獄中で書いた手記から英米との戦争が始まった昭和17年以降の分を収録。慰安婦問題の「強制性」を考え直す手がかりとなる。遺書も掲載する。

戦争と性暴力の比較史へ向けて


戦争と性暴力の比較史へ向けて
上野 千鶴子 蘭 信三 平井 和子 山下 英愛 木下 直子 岡田 泰平 茶園 敏美 猪股 祐介 樋口 恵子 姫岡 とし子 成田 龍一 佐藤 文香

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
戦争と性暴力を問題化することはいかに可能か。戦時性暴力における当事者間の関係の連続性に注目し、どんな加害・被害の語りが社会的に許容されるか、文脈の変化によって語りがいかに変容するかを、比較史の視座から分析する。

老いぼれ記者魂 -青山学院春木教授事件四十五年目の結末-


老いぼれ記者魂 -青山学院春木教授事件四十五年目の結末-
早瀬 圭一

予約数: 10
予想待ち時間: 5か月程度
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【内容紹介】
女子学生はなぜ「強姦」を訴えたのか。派閥争いや「地上げの帝王」が絡み、地位も名誉も信用も家庭も失った男は、死ぬまで「冤罪」を晴らそうとした-。有罪か無実か。事件を約半世紀追究した元新聞記者が、その結末を綴る。
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