さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

新潮文庫

臆病一番首-時代小説集(新潮文庫 や-3-96 周五郎少年文庫)


臆病一番首-時代小説集(新潮文庫 や-3-96 周五郎少年文庫)
山本 周五郎 末國 善己
新潮文庫 周五郎少年文庫

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
剛勇無双の本多平八郎と同名の臆病侍が心機一転、強敵に挑む-。表題作ほか、新発見2編を含む、若き日の周五郎による波乱万丈の時代物21編を収録。

みみずくは黄昏に飛びたつ-Murakami Haruki A Long,Long Interview(新潮文庫 む-5-43)


みみずくは黄昏に飛びたつ-Murakami Haruki A Long,Long Interview(新潮文庫 む-5-43)
川上 未映子 村上 春樹
新潮文庫

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
「騎士団長殺し」誕生秘話、創作の極意、少年期の記憶、名声と日常、そして死後のこと…。村上春樹が、少女時代からの熱心な愛読者・川上未映子に、自身の最深部を鮮烈な言葉で語る。新たな対談を加えて文庫化。

愛という名の支配(新潮文庫 た-128-1)


愛という名の支配(新潮文庫 た-128-1)
田嶋 陽子
新潮文庫

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
母から、男から、世間から受けてきた抑圧。闘いつづけているうちに、人生の半分が終わっていた-。自らの体験を語り、この社会を覆いつくしている「構造としての女性差別」を説き明かした、フェミニズムの先駆的名著。

この世の春 上(新潮文庫 み-22-35)


この世の春 上(新潮文庫 み-22-35)
宮部 みゆき
新潮文庫

予約数: 70
予想待ち時間: 1年以上
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【内容紹介】
宝永7年、下野北見藩・元作事方組頭の家に、女が赤子を連れて現れた。それは藩内で権勢をほしいままにする御用人頭・伊東成孝の嫡男であった。一夜の出来事はやがて、北関東の小国を揺るがす大事件へと発展し…。

この世の春 中(新潮文庫 み-22-36)


この世の春 中(新潮文庫 み-22-36)
宮部 みゆき
新潮文庫

予約数: 68
予想待ち時間: 1年以上
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【内容紹介】
下野二万石の小国は、藩主の強制隠居という激震に見舞われた。主君・北見重興は、主治医にも真実を語らず、座敷牢に籠り、時に少年のように、時に女郎のように振る舞って、周囲を困惑させる。だが、各務多紀と出会い…。

この世の春 下(新潮文庫 み-22-37)


この世の春 下(新潮文庫 み-22-37)
宮部 みゆき
新潮文庫

予約数: 68
予想待ち時間: 1年以上
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【内容紹介】
名君と仰がれた今望侯の狂気。根絶やしにされた出土村。城下から相次いで失踪した子ども達。すべての謎は、重興の覚醒とともに真実へと導かれ…。ミステリー。サスペンス。そして歴史。あらゆる技巧が凝らされた物語。

サンタクロース少年の冒険(新潮文庫 ホ-20-2)


サンタクロース少年の冒険(新潮文庫 ホ-20-2)
ライマン・フランク・ボーム 畔柳 和代
新潮文庫

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
不死の妖精たちが暮らす森に、ある日突然赤ん坊が迷いこんだ。クロースと名付けられた子どもは、すくすく成長して子どもたちに夢を与えるため、玩具づくりを始め…。「オズの魔法使い」の著者が贈る、サンタクロース物語。

芽むしり仔撃ち 改版(新潮文庫 お-9-3)


芽むしり仔撃ち 改版(新潮文庫 お-9-3)
大江 健三郎
新潮文庫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
大戦末期、疫病の村に置き去りにされた感化院の少年たち。彼らは愛と連帯の“自由の王国”を建設しようとするが、村人の帰村によってもろくも潰え去る…。綿密な設定と新鮮なイメージで描かれた長編。

とるとだす(新潮文庫 は-37-17 [「しゃばけ」シリーズ] [16])


とるとだす(新潮文庫 は-37-17 [「しゃばけ」シリーズ] [16])
畠中 恵
新潮文庫 「しゃばけ」シリーズ

予約数: 13
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
長崎屋の主が倒れた。一太郎は、父の命を救うため、薬種屋たちのいさかいに飛び込み、蜃気楼のなかに迷い込み、恐ろしい狂骨の怨念につきまとわれながら、神が住む常世の国を目指し…。「しゃばけ」シリーズ第16弾。

ほのぼのお徒歩(かち)日記(新潮文庫 み-22-11)


ほのぼのお徒歩(かち)日記(新潮文庫 み-22-11)
宮部 みゆき
新潮文庫

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
あるときは赤穂浪士のたどった道、またあるときは箱根越え。暑さにも寒さにも締め切りにも負けず、宮部みゆきはひたすら歩く-。ミヤベの本音が詰まった、面白くてためになるエッセイ集。書き下ろしを加えて改題。
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