さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

日本の外交・国防

国家の危機管理


国家の危機管理
森本 敏 浜谷 英博

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
自然災害、在外邦人テロ被害、北朝鮮の核・ミサイル攻撃、中国の海洋進出…。日本の危機管理・安全保障にまつわる全てを網羅し、過去からどんな教訓を得て、現在どんな課題を抱えているのかを論じる。著者2人の対談も収録。

幕末の海軍 -明治維新への航跡-


幕末の海軍 -明治維新への航跡-
神谷 大介
歴史文化ライブラリー

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
ペリー来航から10年。洋式海軍が組織され、将軍家茂は蒸気船で上洛した。西洋の新技術はいかに導入されたのか。蒸気船の普及、海軍教育、軍港の成立から戊辰戦争の展開までをたどり、明治維新のメカニズムに迫る。

日本財団は、いったい何をしているのか 第4巻


日本財団は、いったい何をしているのか 第4巻
鳥海 美朗

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
世界有数の社会貢献団体「日本財団」が展開する事業の軌跡を関係者の肉声とともにたどり、その等身大の姿に迫る。第4巻は、阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震の被災者に寄り添う財団職員やボランティアを紹介。

国家の矛盾


国家の矛盾

高村 正彦 三浦 瑠麗
新潮新書

予約数: 33
予想待ち時間: 8か月程度
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【内容紹介】
自民党政権はなぜ集団的自衛権の行使容認に踏み切ったのか。日本外交は本当に「対米追従」なのか。外交・安保論議を一貫してリードしてきた自民党の重鎮・高村正彦に、国際政治を専門とする学者・三浦瑠麗が迫った対談。

中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇


中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇
ケント・ギルバート
講談社+α新書

Amazonでの評価:(3.9/5.0)
予約数: 36
予想待ち時間: 6か月程度
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【内容紹介】
アメリカ人の著者は、日本人と中韓の人々との違いの背景に「中華思想」と「儒教」があることに気付いた。「中華思想」をテーマに、日本人やアメリカ人の常識がいかに中国人や韓国人には通用しないか、具体的事例を紹介する。

日本の参謀本部


日本の参謀本部
大江 志乃夫
読みなおす日本史

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
政略・戦略を欠いていた、日本陸軍と中枢の参謀本部。政府の指示を嫌い、独断専行で戦争に突き進み、責任の所在が曖昧なために引き返せず…。軍部の構造の欠陥に迫る。

嫌韓道 -さよなら韓国-


嫌韓道 -さよなら韓国-
山野 車輪
ワニ文庫

予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
韓流ブームから一転、なぜ日本人は「嫌韓への道」を選んだのか? その道のりに何があって、日本人はどう変わっていったのか? 日本人にとって、嫌韓はどうあらねばならないのか、嫌韓のパイオニアが詳らかにする。

「日中問題」という「国内問題」 -戦後日本外交と中国・台湾-


「日中問題」という「国内問題」 -戦後日本外交と中国・台湾-
丹羽 文生

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
戦後日本外交史の中で最も難儀な外交課題「日中国交正常化」を「国内問題」として捉え、学術的に検証。池田勇人内閣から田中角栄内閣までの約12年間を対象に、日中国交正常化と、それに伴う台湾との断交の政治過程を論じる。

列強の侵略を防いだ幕臣たち -明治維新という過ち 続-


列強の侵略を防いだ幕臣たち -明治維新という過ち 続-
原田 伊織
講談社文庫

Amazonでの評価:(4.4/5.0)
予約数: 11
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
恫喝外交をしかける欧米列強外交団。大英帝国の支援を受けた薩摩・長州のテロリズム…。日本の植民地化を許さなかったのは徳川直参だった! 「明治維新という過ち」に続く、日本近代史を覆す衝撃の維新論・第2弾。

沖縄 憲法なき戦後 -講和条約三条と日本の安全保障-


沖縄 憲法なき戦後 -講和条約三条と日本の安全保障-
古関 彰一 豊下 楢彦

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
沖縄が「基地の島」になったのはなぜか。憲法と外交史の専門家が、膨大な国会議事録や行政文書、外交文書を渉猟し、「軍事植民地」沖縄が生み出された経緯と、日米両国がそれぞれ依拠してきた論理を解き明かす。
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