さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

日本の政治・行政

政権奪取論 -強い野党の作り方-


政権奪取論 -強い野党の作り方-
橋下 徹
朝日新書

予約数: 13
予想待ち時間: 6か月程度
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【内容紹介】
野党が強くなければ、政権与党はやりたい放題で国民の声は政治に届かず、日本は良くならない。「ふわっとした民意」をどうつかむか? 「風」だのみでない強い組織をどう作るか? 8年間の政治経験をつぎ込んで語る。

監視社会をどうする! -「スノーデン」後のいま考える、私たちの自由と社会の安全-


監視社会をどうする! -「スノーデン」後のいま考える、私たちの自由と社会の安全-
日本弁護士連合会第60回人権擁護大会シンポジウム第2分科会実行委員会 エドワード・スノーデン 田村 智明 曽我部 真裕 武藤 糾明 瀬戸 一哉 海渡 雄一 スティーブン・シャピロ 山口 宣恭 清水 勉 澤 康臣 ヨハネス・マージング 三宅 弘

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
監視社会はなぜ問題なのか? 監視社会化の現在地点を明らかにし、それに対抗するために私たちには何ができるのかを考える。エドワード・スノーデンのインタビューも収録。2017年に開催されたシンポジウムの内容を書籍化。

沖縄発新しい提案 -辺野古新基地を止める民主主義の実践-


沖縄発新しい提案 -辺野古新基地を止める民主主義の実践-
新しい提案実行委員会

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
県内外のウチナーンチュが参加する市民グループによる、「辺野古新基地建設を止め、公正で民主的な解決を求める新しい提案」と、それを受けた、さまざまな立場の沖縄と本土の人たちの意見を掲載する。

国権と民権 -人物で読み解く平成「自民党」30年史-


国権と民権 -人物で読み解く平成「自民党」30年史-
佐高 信 早野 透
集英社新書

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
政界の裏表を知り尽くす2人が、自由民権運動以来の日本政治の本質に回帰。民権派が次第に零落し、国権派に牛耳られた平成「自民党」政治30年の軌跡を総括し、安倍自民の暴政を乗り越えるヒントを探る。

対談・吉田茂という反省 -憲法改正をしても、吉田茂の反省がなければ何も変わらない 二人の近現代史家が熱く語る-


対談・吉田茂という反省 -憲法改正をしても、吉田茂の反省がなければ何も変わらない 二人の近現代史家が熱く語る-
阿羅 健一 杉原 誠四郎

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
吉田茂は第九条のもとで戦力を保持できることを知っていた、外務省の巨大な戦争責任を隠した、冷淡な対応が日韓関係改善の機会を潰した…。2人の近現代史家が吉田茂を厳しく批判する。

創価学会の“変貌”


創価学会の“変貌”
柿田 睦夫

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
なぜ、“池田はずし”なのか? 教義・本尊規定の変更から始まった2014年以来の「創価学会の“変貌”」を、綿密な分析データで読み解く。特高警察との過去や現政権との癒着などについても解明する。

平成風雲録 -政治学者の時間旅行-


平成風雲録 -政治学者の時間旅行-
御厨 貴

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
今や、メディアは政治を論じるのではなく、政治を消費している-。第一線の政治学者・御厨貴が、時代を見抜く目を養う“御厨流政治道場”を開講! 現場を歩き、時代の証人の語りを引き出す。

戦場の田中角栄


戦場の田中角栄
馬弓 良彦

予約数: 17
予想待ち時間: 8か月程度
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【内容紹介】
「トラックに揺られ戦地に向かう初年兵たちの顔は一様に暗かった。だが、ひとりだけ満州小唄をがなっている奴がいる。それが田中角栄二等兵だった」 取材20年、素顔を身近に見続けた番記者が明かす、大宰相の栄光と挫折。

日本が壊れていく -幼稚な政治、ウソまみれの国-


日本が壊れていく -幼稚な政治、ウソまみれの国-
斎藤 貴男
ちくま新書

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
スキャンダルを蹴散らし、最高権力者であり続ける安倍首相。憲法の基本原則をおかす安倍政権の危険な体質を痛烈に批判し、なぜ日本の政治がここまで劣化したのかを徹底検証する。小沢一郎、亀井静香らへのインタビューも収録。

闘うフェミニスト政治家 市川房枝


闘うフェミニスト政治家 市川房枝
進藤 久美子

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
金権政治を許さず女性の基本的人権と恒久平和を守ろうとした市川房江は、自民党の戦前型社会への回帰政策にどのように対峙したのか。その遺産をどう引き継いだらよいか。真の女性の政治参画が求められる今、再評価を行う。
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