さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

日本の政治・行政

秘録維新七十年図鑑


秘録維新七十年図鑑
東京日日新聞社 大阪毎日新聞社

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
昭和12年に開催された、明治政府発足70年と大日本帝国憲法発布50年を記念する政治博覧会の展示品をまとめた図鑑。門外不出の秘録、文献、珍蔵品など、今や失われてしまった貴重な史・資料を豊富に掲載。

戦前日本のポピュリズム -日米戦争への道-


戦前日本のポピュリズム -日米戦争への道-
筒井 清忠
中公新書

Amazonでの評価:(4.4/5.0)
予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
日比谷焼き打ち事件に淵源を持ち、選挙による政権の成立と普通平等選挙制実現により本格化し、最後は日米戦争に行き着いた近代日本のポピュリズム。なぜ政党政治の崩壊と戦争という破滅に至ったか、現代への教訓を歴史に学ぶ。

自民党秘史 -過ぎ去りし政治家の面影-


自民党秘史 -過ぎ去りし政治家の面影-
岡崎 守恭
講談社現代新書

Amazonでの評価:(4.7/5.0)
予約数: 10
予想待ち時間: 5か月程度
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【内容紹介】
田中角栄、中曽根康弘、竹下登、金丸信、山中貞則…。一昔前の政治家たちは、良くも悪くも器が違った。自民党を見つめ続けた伝説の政治記者が、彼らの、驚愕と禁断と哀愁のエピソードを語る。

なぜ政治はわかりにくいのか-社会と民主主義をとらえなおす


なぜ政治はわかりにくいのか-社会と民主主義をとらえなおす
西田 亮介

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
「政治のわかりにくさ」の原因とは何か。気鋭の社会学者がメディアの力学、教育、憲法、ネット選挙といったテーマから問題の本質に迫り、新時代のリテラシーを模索する。われわれの置かれている社会と政治の現状がわかる本。

内側から見る創価学会と公明党


内側から見る創価学会と公明党
浅山 太一
ディスカヴァー携書

Amazonでの評価:(4.7/5.0)
予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
政権を支える公明党=創価学会。この宗教組織は、なぜかくも熱心に政治に取り組むのか。その「信仰の論理」を、社会学の新鋭にして創価学会員の著者が、綿密な資料分析をもとに解き明かす。

大宏池会の逆襲 -保守本流の名門派閥-


大宏池会の逆襲 -保守本流の名門派閥-
大下 英治
角川新書

Amazonでの評価:(4.0/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
盤石な政権基盤の保持を続ける安倍勢力に対し、自民党・宏池会(現岸田派)の動きが耳目を集めている。「加藤の乱」で大分裂した保守本流は再結集するのか。名門派閥の行方とポスト安倍をめぐる暗闘を追う。

追及力 -権力の暴走を食い止める-


追及力 -権力の暴走を食い止める-
望月 衣塑子 森 ゆうこ
光文社新書

Amazonでの評価:(2.4/5.0)
予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
森友・加計問題の質疑で注目される新聞記者と政治家が「問う意味」を巡り大激論。なぜ2人は問題の本質を見抜けたのか。一強多弱の今、ジャーナリズムと野党の意義を再考する。

権力者とメディアが対立する新時代 -ファクトよりフェイクニュースが人を動かす時代のジャーナリズム-


権力者とメディアが対立する新時代 -ファクトよりフェイクニュースが人を動かす時代のジャーナリズム-
マーティン・ファクラー
詩想社新書

Amazonでの評価:(4.4/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
権力者たちがウソをつき、メディアをコントロールしようとするいま、どのように真実を見極めればいいのか? 日米の報道現場を熟知した著者が、権力者とメディアの闘いの最前線を明かし、これからのメディアリテラシーを説く。

“小池”にはまって、さあ大変! -「希望の党」の凋落と突然の代表辞任-


“小池”にはまって、さあ大変! -「希望の党」の凋落と突然の代表辞任-
安積 明子
ワニブックス|PLUS|新書

Amazonでの評価:(3.6/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
“希望”を“絶望”へと追い詰めたのは、小池百合子の「排外主義」と「寄ってくる男たち」だった! 都知事選から2017年10月の衆院選まで、希望の党の立ち上げ劇や立憲民主党の下剋上物語、共同代表辞任劇などを描く。

小沢一郎の権力論


小沢一郎の権力論
小塚 かおる
朝日新書

Amazonでの評価:(3.9/5.0)
予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
驕る安倍政権は必ず転ぶ! 自民党から2度政権を奪い、一方では国家権力と対峙せざるを得なかった小沢一郎が、田中角栄時代から知り尽くす権力の「魔性」、激動政局の裏側と政治の原点をすべて語る。
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