さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

日本の政治・行政

覚悟 -さらば民進党、真の保守を目指すために-


覚悟 -さらば民進党、真の保守を目指すために-
長島 昭久

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
たとえ独りになろうとも、政治家としての魂まで失いたくない! 民進党離党の理由から、民共連携への違和感、尖閣国有化の苦悩、都知事選の舞台裏まで。「真の保守」政治を目指す、政界のキーパーソン長島昭久が激白する。

参謀力 -元東京地検特捜部検事・政治家の闘い 官邸最高レベルに告ぐ さらば「しがらみ政治」-


参謀力 -元東京地検特捜部検事・政治家の闘い 官邸最高レベルに告ぐ さらば「しがらみ政治」-
若狭 勝

Amazonでの評価:(3.0/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
小池百合子・都知事の参謀役として、新都政を誕生させた著者が、東京都の“利権構造”の闇や、東京五輪の“黒い予算”、「豊洲新市場」問題の反対勢力である“黒幕”にメスを入れる。

「YES」と言わせる日本


「YES」と言わせる日本
石原 慎太郎 亀井 静香
小学館新書

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
「トランプは下手な鉄砲を振り回すカウボーイだ」「日本こそジャパン・ファーストでいくべきだ」 石原慎太郎と盟友・亀井静香が、習近平に、金正恩に、なめられない日本をつくるための指針を提言。

徹底解剖安倍友学園のアッキード事件


徹底解剖安倍友学園のアッキード事件
佐高 信 木村 真 横田 一 野中 大樹 籠池 佳茂 鈴木 邦男 福島 みずほ

Amazonでの評価:(3.7/5.0)
予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
森友学園をめぐる“安倍友疑惑”は、「愛国汚職」である-。政府のイメージ操作に惑わされず、森友事件の実体を追及する。前理事長の長男・籠池佳茂のインタビュー、佐高信・鈴木邦男・福島みずほの鼎談も収録。

ドン -最強の敵か、最良の友か-


ドン -最強の敵か、最良の友か-
飯島 勲

Amazonでの評価:(4.8/5.0)
予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
日本で政治が動くとき、そこにはリーダーだけでなく、表舞台には立たない「ドン」の存在があった。永田町生活40年の著者が見てきた、ドンたちの真実を紹介する。服部幸應、白鳥真太郎との対談も収録。

亀井静香、天下御免!


亀井静香、天下御免!
亀井 静香 岸川 真

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
野育ちのやんちゃ坊主時代、バンカラな東大時代、警察庁入庁、そして政治家に。政界をたえず揺るがしてきた亀井静香が、波乱万丈の半生を語る。初公開のエピソードが満載。

日本政治史 -外交と権力-


日本政治史 -外交と権力-
北岡 伸一

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
近代日本における外交と権力の相互作用とは。幕末における西洋との出会いから、冷戦の終焉に至る130年余りの日本政治を、対外問題とそれに対する日本の権力の対応を中心に分析・考察する。補章「植民地とその後」を追加。

田中角栄の知恵を盗め


田中角栄の知恵を盗め
小林 吉弥
主婦の友生活シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
人を惹きつけるノウハウ、人をとらえる会話術、男の履歴書の作り方…。自民党幹事長として総選挙で圧勝した昭和44年から、平成5年に死去するまで、田中角栄を取材し続けた著者が、角栄の思考・ビジネススキルを公開する。

日本中枢の狂謀


日本中枢の狂謀
古賀 茂明

Amazonでの評価:(4.4/5.0)
予約数: 68
予想待ち時間: 1年以上
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【内容紹介】
「報道ステーション」生放送中の告発の裏には驚愕の事実が隠されていた。総理官邸、記者クラブ、原発マフィア…。新聞テレビは絶対に報じない、改革と見せかけて「戦争国家」を作る悪魔のシナリオを全て暴く。

日中韓メディアの衝突 -新聞・テレビ報道とネットがつなぐ三国関係-


日中韓メディアの衝突 -新聞・テレビ報道とネットがつなぐ三国関係-
李 相哲 鄭 晋錫 文 春英 隋 欣 呉 瑩瑩 畑仲 哲雄 小黒 純 渡辺 陽介 卓 南生 王 昕 山川 友基 若宮 啓文 劉 偉 張 宏 劉 揚
龍谷大学国際社会文化研究所叢書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
日中韓三国のジャーナリストとメディア研究者が、各国メディアが戦後どのような道を歩んだかをふまえたうえで、その国際報道が国際関係に及ぼした影響を解明する。急逝した元朝日新聞主筆・若宮啓文の遺稿も掲載。
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