さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

日本の政治・行政

公文書危機-闇に葬られた記録


公文書危機-闇に葬られた記録
毎日新聞取材班

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
霞が関には闇から闇に消える文書がある-。「森友・加計学園」や「桜を見る会」の問題で明らかになった、公文書の軽視。安倍政権によってエスカレートする民主主義崩壊の実態に迫る。

改定綱領が開いた「新たな視野」


改定綱領が開いた「新たな視野」

志位 和夫

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
【内容紹介】
日本共産党の志位和夫委員長が2020年3月14日に行った講演「改定綱領が開いた「新たな視野」」をまとめる。第28回党大会で行われた綱領一部改定の特徴について語る。

天皇と右翼・左翼-日本近現代史の隠された対立構造(ちくま新書 1482)


天皇と右翼・左翼-日本近現代史の隠された対立構造(ちくま新書 1482)
駄場 裕司
ちくま新書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
近現代日本を動かしてきたのは、幕末以来の天皇家と伏見宮系皇族(旧宮家)の対立と裏社会の暗闘だった-。昭和天皇「左翼」×旧宮家・長州「右翼」。近現代日本の支配層における対立構造を天皇を軸に描き直す。

報道圧力-官邸VS望月衣塑子


報道圧力-官邸VS望月衣塑子
臺 宏士

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
東京新聞望月衣塑子記者の質問について、首相官邸が東京新聞へ申し入れた抗議を時系列で検証。政権による報道圧力、メディアの自殺行為ともいえる記者クラブの対応など、報道の危機の現状に迫る。

日本のオルタナティブ-壊れた社会を再生させる18の提言


日本のオルタナティブ-壊れた社会を再生させる18の提言
金子 勝 大沢 真理 山口 二郎 遠藤 誠治 本田 由紀 猿田 佐世

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
終わらない不況、家計の悪化、人権の軽視、深まる対米依存、民主主義からの逸脱…。なぜ日本はここまで壊れてしまったのか? 権力への忖度とは無縁の学者たちが、日本の課題を抉り出し、未来への提言を率直に語る。

教科書に書かれなかった戦争 PART71 対決!安倍改憲-東北アジアの平和・共生と新型コロナ緊急事態宣言-


教科書に書かれなかった戦争 PART71 対決!安倍改憲-東北アジアの平和・共生と新型コロナ緊急事態宣言-

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
分断を乗り越え、日韓市民の運動の連帯を実現した30カ月の記録。『週刊金曜日』連載、韓国における「北東アジアの平和共存に向けた日韓平和フォーラム」での報告、書き下ろし論文「安倍独裁」を収録する。

平成政治史-政界再編とポスト冷戦型社会運動(ちくま新書 1495)


平成政治史-政界再編とポスト冷戦型社会運動(ちくま新書 1495)
大嶽 秀夫
ちくま新書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
自民党一党優位打破が期待されたが、結局、自民党は政権の盤石化に成功した。なぜこのような結果になったのか? SEALDsや脱原発運動、在特会など、新しい社会運動の動向にも注目。激動の30年を俯瞰する政治史決定版。

沖縄を世界軍縮の拠点に-辺野古を止める構想力(岩波ブックレット No.1022)


沖縄を世界軍縮の拠点に-辺野古を止める構想力(岩波ブックレット No.1022)
豊下 楢彦 北上田 毅 吉川 秀樹 大城 尚子 豊田 祐基子 沖縄対外問題研究会
岩波ブックレット

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
沖縄が国連の「軍縮アジェンダ」を推進する拠点となろう! 「軍拡こそ世界の脅威だ」というパラダイム転換を軸に、辺野古新基地を止めた先の新たな未来を構想する。2019年5月に開催されたシンポジウムをもとに書籍化。

ドキュメント「森友事件」の真相-首相夫妻の野望と破綻、そして野党共闘


ドキュメント「森友事件」の真相-首相夫妻の野望と破綻、そして野党共闘
渡辺 国男

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「森友事件」はどういう事件だったのか。その背景や動機、国有地をタダ同然で払い下げ、それが明るみに出るや公文書を改ざんしたカラクリの謎を解き明かし、首相夫妻の野望と破綻に迫る。

政策評価の行政学-制度運用の理論と分析(ガバナンスと評価 5)


政策評価の行政学-制度運用の理論と分析(ガバナンスと評価 5)
南島 和久
ガバナンスと評価

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
行政学の分野から、日本における政策評価制度について論じる。政策評価の歴史と定義、政策評価の設計と運用、政策評価の理論と分析の3部で構成する。評価に疲れ、低迷している現場を踏まえた処方箋となる書。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    「最新トラックバック」は提供を終了しました。
    • ライブドアブログ