さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

日本の詩

山岸哲夫詩集(新・日本現代詩文庫 147)


山岸哲夫詩集(新・日本現代詩文庫 147)
山岸 哲夫 井坂 洋子 藤本 真理子 苗村 吉昭 武田 肇
新・日本現代詩文庫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「あんたれす」「賑やかな植木」「能登の岬に」「未来の居る光景」など、これまでに発表した詩集の中から厳選した作品を掲載するほか、短歌・ミニエッセイ・俳句、エッセイ、井坂洋子らによる解説、年譜などを収録する。

天野英詩集(新・日本現代詩文庫 148)


天野英詩集(新・日本現代詩文庫 148)
天野 英 小川 英晴
新・日本現代詩文庫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「神話的フーガ」「風がゆれる」「冬の薄明の中を」など、これまでに発表した詩集の中から厳選した作品を掲載するほか、未刊詩篇、エッセイ、小川英晴による解説、年譜を収録する。

大岡信『折々のうた』選 詩と歌謡(岩波新書 新赤版 1815)


大岡信『折々のうた』選 詩と歌謡(岩波新書 新赤版 1815)

大岡 信 蜂飼 耳
岩波新書 新赤版

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
【内容紹介】
詩人・大岡信のライフワーク「折々のうた」を、「俳句」「短歌」「詩と歌謡」に再編集。詩と歌謡では、「うたげ」に合す意志と「孤心」に還る意志、二つの意志のせめぎ合いから生まれる豊穣なる詩歌の世界を取り上げる。

詩人のポケット 続 すこし私的な詩人論


詩人のポケット 続 すこし私的な詩人論
小笠原 眞

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
詩人のポケットには、素敵な言葉がいっぱい詰まっています。さて、どんな言葉に出会えるのでしょうか-。中島悦子、小山正孝、寺山修司など11人の詩人論を収録。同人誌『朔』掲載に書下ろしを加えて単行本化。

音読でたのしむ思い出の童謡・唱歌-令和に伝えたい心に響く歌101


音読でたのしむ思い出の童謡・唱歌-令和に伝えたい心に響く歌101
齋藤 孝

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
声に出して読むだけで、おとなの「脳力」を鍛え「心」を豊かにする! 「春の小川」「夕焼小焼」「荒城の月」…。口ずさみたくなる懐かしい童謡・唱歌の名曲101を、齋藤先生のわかりやすい解説付きで収録する。

稲垣足穂詩文集(講談社文芸文庫 いY1)


稲垣足穂詩文集(講談社文芸文庫 いY1)
稲垣 足穂 中野 嘉一
講談社文芸文庫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
前衛詩運動の歴史的視点から稲垣足穂のテクストを「詩」として捉え、編まれた大正・昭和初期の小品集。大正期から戦後を経て晩年に至るまでの詩論や随筆も豊富に収録する。

幕末明治の社会変容と詩歌


幕末明治の社会変容と詩歌

青山 英正

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
【内容紹介】
幕末明治期、詩や歌は、いかなる政治的社会的役割を担ったのか。伝統文芸としての和歌、欧米詩の模倣から始まった新体詩の展開を、前近代から近代へと続く史的展開のなかに位置づけ、社会的行為としての文芸の営みを描く。

浄玻璃の鏡-肌勢とみ子詩集


浄玻璃の鏡-肌勢とみ子詩集
肌勢 とみ子

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
誰のことでもいい 今はもう会えなくなっているひとを思い出して そのひとの幸せを祈ることができたら 自分の心が少しばかり明るくなる(「水脈」より) 詩集。

びろう葉帽子の下で-山尾三省詩集 新版


びろう葉帽子の下で-山尾三省詩集 新版
山尾 三省

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
詩あるいは歌は絶望に耐える希望あるいは祈りとして太古以来つくられ続けてきた。日常の中で非日常的な時をつづった詩人・山尾三省の詩集。文化人類学者・今福龍太の序も収録。1987年刊の新版。

坂村真民一日一詩366-人の心に光を灯す


坂村真民一日一詩366-人の心に光を灯す
坂村 真民 藤尾 秀昭

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
小さな家にいても こころ貧しくなるな まずいものを食っていても 物欲しくなるな 堪えがたいことがあったら 一本の木を見つめて 勇気を出せ(「自戒のうた」より) 一日一詩、366の名詩を収録する。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    「最新トラックバック」は提供を終了しました。
    • ライブドアブログ