さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

時事評論

グローバリズムを越えて自立する日本


グローバリズムを越えて自立する日本
加瀬 英明 馬渕 睦夫

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
日本国憲法に代表される「平和主義」や「民主主義」の呪いは、今日まで私たちを縛り続けている。日本人の精神的自立を阻害している闇を解き明かし、新たな御代に本来の生き方を取り戻すためにすべきことを話し合う。

天声人語 2019春


天声人語 2019春
朝日新聞論説委員室 国際発信部

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
『朝日新聞』のコラム「天声人語」2019年1〜3月分を、情報サービスの配信サイト『Astand』掲載の英訳文とともに収録。本文漢字総ルビ、英文訳注、用語解説、索引付。

矛盾社会序説-その「自由」が世界を縛る


矛盾社会序説-その「自由」が世界を縛る
御田寺 圭

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
「社会が自由を謳歌するためには不自由をこうむる人柱が必要不可欠である」という、現代社会の「矛盾」に切り込み、語られることのなかった問題を照らし出す等身大の論考19編を収録。『note』連載を書籍化。

疑う力-「常識」の99%はウソである


疑う力-「常識」の99%はウソである
堀江 貴文

予約数: 18
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
SNSの流行で「一億総白痴化」が進む、「パクリ根性」が経済を回す、「職人技」はデジタル化できる…。堀江貴文が独自の視点で、日本がいま直面している問題とその論点、背景などをわかりやすく解説。

執念深い貧乏性


執念深い貧乏性
栗原 康

予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
自分の人生を爆破せよ-。女相撲、安倍政権、奨学金、共謀罪、魔界転生、即身仏などについて綴った、アナキズム学者・栗原康によるエッセイ。『文學界』連載を単行本化。

大前研一 世界の潮流 2019〜20


大前研一 世界の潮流 2019〜20
大前 研一

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
ピークの過ぎた世界経済、不毛な米中貿易戦争、先進国のワーキングプア問題、世界と肩を並べる日本の地方力…。マッキンゼー伝説のコンサルタントが、2019〜20年の日本と世界の経済・政治・産業を分析する。

金融再起動-旧体制の崩壊から世界大革命へ


金融再起動-旧体制の崩壊から世界大革命へ
ベンジャミン・フルフォード

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
米経済誌『フォーブス』の元アジア太平洋支局長ベンジャミン・フルフォードが、混迷を極める国際情勢を見据え、加速するEU解体や中央銀行の国有化など表に出てこない裏の金融情報を解説。著者のメールマガジンを基に書籍化。

三度目の日本-幕末、敗戦、平成を越えて(祥伝社新書 571)


三度目の日本-幕末、敗戦、平成を越えて(祥伝社新書 571)
堺屋 太一
祥伝社新書

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
豊かな日本から楽しい日本へ。直面する危機を克服し、新たな価値観で大転換期を乗り越えていくにはどうしたらよいのか。多くの著作で予測を的中させてきた堺屋太一が、日本のあるべき未来を描く。最後の提言。

誰の味方でもありません(新潮新書 810)


誰の味方でもありません(新潮新書 810)
古市 憲寿
新潮新書

予約数: 24
予想待ち時間: 11か月程度
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【内容紹介】
みんなが当然のように信じている価値観や正論って、本当に正しいのか-。“目から鱗が落ちる”指摘から独自のライフハックまで、メディアや小説など多方面で活躍する著者が、独自の視点を提示する。『週刊新潮』掲載を書籍化。

私たちの国で起きていること-朝日新聞時評集(朝日新書 712)


私たちの国で起きていること-朝日新聞時評集(朝日新書 712)
小熊 英二
朝日新書

予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
正規・非正規、移民と雇用、自衛隊と憲法9条、本土と沖縄…。社会の不寛容にどう立ち向かい、どう考えていくべきか。2011年から8年間、日本と世界を見つめ続けた「思索と行動」の軌跡。『朝日新聞』掲載を書籍化。
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