さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

曽野綾子

長生きしたいわけではないけれど。


長生きしたいわけではないけれど。
曽野 綾子

予約数: 8
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
生き方の好みがその人の「芯」になる、人間に大切なのは「本質」だけ、自分の不幸を特別視しない…。自分なりの生き方を貫いてきた著者が、「人生100年時代」を穏やかにまっとうするための心得を伝える。

日本人が世界に尊敬される「与える」生き方


日本人が世界に尊敬される「与える」生き方
曽野 綾子 ケント・ギルバート

予約数: 11
予想待ち時間: 5か月程度
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【内容紹介】
第二次世界大戦、高度成長期、バブルとその崩壊…。激動の時代を生き、様々な社会の問題を直視してきた作家・曽野綾子と、来日40年の米国人弁護士ケント・ギルバートが、これからの日本、そして日本人の進むべき道を考える。

人間の芯


人間の芯
曽野 綾子

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
なぜ、かくも日本人の「芯」がひ弱になったのか。芯がないと、ただの浮遊物だ。少なくとも精神を持った人間の生き方ではない-。知の巨匠・曽野綾子が、人間の精神の豊かさを問い直す至高の幸福論。

私日記 10 人生すべて道半ば


私日記 10 人生すべて道半ば
曽野 綾子

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
三浦朱門は静かに旅立った。葬儀のミサでは「ハッピイ・バースデー」を合唱した-。夫を看取ったときの状況と心情も含め、著者の日常を綴った記録。『Voice』連載を単行本化。

孤独の特権(ポプラ新書 176)


孤独の特権(ポプラ新書 176)
曽野 綾子
ポプラ新書

予約数: 7
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
好調の時は自省し、どん底にいる時はこれ以上沈まないと楽観する、「たかが」とつけて考えれば自分を追い込まずにすむ…。悪あがきをせず、すべてのしがらみから解放されるための249の矜持を綴る。

一人暮らし-わたしの孤独のたのしみ方


一人暮らし-わたしの孤独のたのしみ方
曽野 綾子

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
あらゆるアマチュアとしての学問や知識や技術はどんなものであれ、すべて老後を楽しく変化に満ちて生きるために役立つ-。曽野綾子の著作の中から、一人になって初めてわかることや、孤独のたのしみ方を紹介する。

人生の醍醐味(扶桑社新書 302)


人生の醍醐味(扶桑社新書 302)
曽野 綾子
扶桑社新書

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
人間は、涙の中から覚り、知ることがある。不運と不幸がいいわけではないが、それを生かす人間になる他はない…。曽野綾子が、「人生の成功者」になる秘訣を綴る。

完本戒老録-自らの救いのために 増補新版


完本戒老録-自らの救いのために 増補新版
曽野 綾子

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
何事も自分でやろうとすること、ひとりで遊ぶ癖をつけること、身だしなみに気をつけること、適当な運動を日課とすること、死に急がぬこと…。作家・曽野綾子が授ける、上手に年を取り、「老年」を豊かに生きる智恵。

不惑の老後(SB新書 475)


不惑の老後(SB新書 475)
曽野 綾子
SB新書

予約数: 12
予想待ち時間: 6か月程度
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【内容紹介】
自分を取り巻くさまざまな環境が変わり、身体も次第に衰えていく中、年を取ったからこそ見えてくることもある-。曽野綾子が語る、人生の終わりをより良く迎えるためのヒント。

人は怖くて噓をつく


人は怖くて噓をつく
曽野 綾子

予約数: 1
予想待ち時間: 数日
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【内容紹介】
「無力さ」を自覚するとき、人間は謙虚になる。人の眼や言葉を借りてものを言う限り、人は他者の心の理解に近づくことはできない…。『産経新聞』連載「透明な歳月の光」の一部に追記して書籍化。
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