さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

本・読書

本は読んだらすぐアウトプットする!-「書く」「話す」「伝える」力がいっきにつく55の読書の技法


本は読んだらすぐアウトプットする!-「書く」「話す」「伝える」力がいっきにつく55の読書の技法
齋藤 孝

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
アウトプットすれば読んだ本がいっきに役立つ! 仕事に必要なあらゆる能力を一気に上達させる「アウトプット読書の技法」を具体的に紹介する。おすすめの図書や、能力アップのトレーニング方法も収録。

私の本棚(新潮文庫 し-24-11)


私の本棚(新潮文庫 し-24-11)
新潮社 小野 不由美 椎名 誠 赤川 次郎 赤瀬川 原平 児玉 清 南 伸坊 井上 ひさし 荒井 良二 唐沢 俊一 内澤 旬子 西川 美和 都築 響一 中野 翠 小泉 武夫 内田 樹 金子 國義 池上 彰 田部井 淳子 祖父江 慎 鹿島 茂 磯田 道史 酒井 駒子 福岡 伸一
新潮文庫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
本棚は宝物、憧れ、宇宙。そしてほんとに厄介-。新居の本棚を作るにあたり蔵書全ての背幅を測った小野不由美、未来の本棚を想像する椎名誠ら、23人の読書家が綴った本棚にまつわる話。

なぜ本を踏んではいけないのか-人格読書法のすすめ


なぜ本を踏んではいけないのか-人格読書法のすすめ
齋藤 孝

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
本=人格だから、本は踏めないし、本=人格として読むことで、本物の知識と教養を得ることができる-。「紙の書物という形式は滅びない」と語る稀代の読書家が、本物の「知」のつくり方を明かす。ブックガイドも収録。

認知症予防におすすめ図書館利用術 3 『調べる力』で脳を活性化


認知症予防におすすめ図書館利用術 3 『調べる力』で脳を活性化
結城 俊也

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
図書館で調べ、学んで健康寿命を延ばそう。「調べる力」が認知機能を鍛えることにつながるメカニズムを解説するとともに、認知機能を使いながら調べるためのポイント、各地の図書館で行われている様々な健康講座等を紹介する。

本の『使い方』-1万冊を血肉にした方法


本の『使い方』-1万冊を血肉にした方法
出口 治明

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
本を読むときは、1行たりとも読み飛ばしてはいけない。何かを学ぶなら、厚い本→薄い本の順。「本を読むことの楽しさ」「本の選び方、読み方、付き合い方」「本を活かせる人の習慣」を、稀代の読書家が具体的に説き明かす。

記憶の箱舟-または読書の変容


記憶の箱舟-または読書の変容
鶴ケ谷 真一

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
西行はなぜ不吉とされる月蝕を詠んだのか? 書物の変遷と読書の変容。さらに両者の織りなす記憶という人間精神の多様ないとなみを、東西の知の歴史に重ね合わせる。

自分を変える読書術-学歴は学<習>歴で超えられる


自分を変える読書術-学歴は学<習>歴で超えられる
堀 紘一

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
さまざまな本を読むことで目標を達成し、自己実現してきた知の巨人が、人生に、そして仕事に効く戦略的読書術を初公開。本を武器に学歴さえ凌駕してしまう読書術の真髄を解き明かす。

音楽と語りで夢を育む絵本ケア


音楽と語りで夢を育む絵本ケア
真下 あさみ 伊藤 久美子

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
絵本の読み語りと音楽の相乗効果によって絵本のメッセージを効果的に伝える「絵本ケア」。それはどのようなものなのか、絵本や音楽についてわかりやすく説明する。絵本ケアにおすすめの絵本も紹介。

本を読まない大学生と教室で本を読む-文学部、英文科での挑戦(比較文化研究ブックレット No.17)


本を読まない大学生と教室で本を読む-文学部、英文科での挑戦(比較文化研究ブックレット No.17)
深谷 素子
比較文化研究ブックレット

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
大学生が本を読まなくなっている。大学の文学部英文科に着任した著者が、「学生たちに1冊でも多く文学作品を読ませる」というミッション達成のための試みを詳述。着手から5年でどのような変化が観察されているかを紹介する。

考える読書-青少年読書感想文全国コンクール入賞作品集 小学校の部(低学年・中学年・高学年) 中学校の部 高等学校の部 第64回


考える読書-青少年読書感想文全国コンクール入賞作品集 小学校の部(低学年・中学年・高学年) 中学校の部 高等学校の部 第64回
全国学校図書館協議会

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
第64回青少年読書感想文全国コンクール応募作品の中から、小学校の部(低学年・中学年・高学年)、中学校の部、高等学校の部の内閣総理大臣賞ほか受賞作品を紹介。「考える読書」の意義と豊かさを伝えてくれる作品が満載。
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