さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

水野和夫

資本主義と民主主義の終焉-平成の政治と経済を読み解く(祥伝社新書 570)


資本主義と民主主義の終焉-平成の政治と経済を読み解く(祥伝社新書 570)
水野 和夫 山口 二郎
祥伝社新書

予約数: 11
予想待ち時間: 5か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
見えてきたのは、日本が資本主義を“卒業”していく過程であり、政治が大きく変質・劣化していく様だった-。平成31年間を6つの時代に分けて分析。そのうえで平成を総括し、今後を予測・提言する。

高校生と考える希望のための教科書


高校生と考える希望のための教科書
桐光学園中学校・高等学校 坂本 龍一 高橋 悠治 李 禹煥 一柳 慧 水野 和夫 臼杵 陽 金井 景子 飯尾 潤 吉増 剛造 磯崎 憲一郎 東 直子 中沢 けい 井上 章一 玄田 有史 門脇 厚司 成田 龍一 根岸 英一 大島 まり 島薗 進 谷川 俊太郎 小平 麻衣子 沼野 充義
桐光学園大学訪問授業

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
坂本龍一、飯尾潤、東直子、島薗進、谷川俊太郎をはじめとする幅広いジャンルにわたる一流講師陣が、中高生の好奇心を刺激した「大学訪問授業」の記録。2017年度「桐光学園特別授業」全22回を収録。

白井聡対話集 ポスト「戦後」の進路を問う


白井聡対話集 ポスト「戦後」の進路を問う
白井 聡 孫崎 享 水野 和夫 中島 岳志 中村 文則 信田 さよ子 佐藤 優 岡野 八代 栗原 康 内田 樹 島田 雅彦 馬奈木 厳太郎 猿田 佐世

予約数: 10
予想待ち時間: 5か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「永続敗戦論」の著者による、各分野のトップランナーとの対談集。孫崎享、佐藤優、内田樹、島田雅彦らと語り合い、安倍政権に至る戦後自民党政治の根本矛盾を明らかにし、その転換を迫る。

コレクションと資本主義 -「美術と蒐集」を知れば経済の核心がわかる-


コレクションと資本主義 -「美術と蒐集」を知れば経済の核心がわかる-
水野 和夫 山本 豊津
角川新書

Amazonでの評価:(4.8/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「資本主義の終焉」を見通したエコノミストと、「コレクション」の歴史に精通する画商が、日本と世界のこれからについて語り尽くす。資本主義の勃興と終焉、その動きとみごとに一致する美術のトレンドまでを理解できる対談本。

閉じてゆく帝国と逆説の21世紀経済


閉じてゆく帝国と逆説の21世紀経済
水野 和夫
集英社新書

Amazonでの評価:(4.8/5.0)
予約数: 13
予想待ち時間: 6か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
資本主義の終焉によって、世界経済の「常識」が逆転した。生き残るのは「閉じた経済圏」を確立した「帝国」だけだ。そのもとで、米英・欧州・中露の経済はどう変わるのか-。第一級のエコノミストが描く、瞠目の近未来図。

株式会社の終焉


株式会社の終焉
水野 和夫

Amazonでの評価:(3.9/5.0)
予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
近代資本主義とそれを担う近代株式会社の誕生から現代まで、その歴史を紐解きつつ、資本主義の終焉に伴い、株式会社に残されている時間はあまりないことを丁寧に述べる。

国貧論


国貧論
水野 和夫
atプラス叢書

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
アベノミクスもマイナス金利も8割の国民を貧しくする資本主義である。このままでは国民どころか全人類の99%が貧しくなっていく。「国貧論」に成り下がった21世紀の資本主義の実態を暴く。

過剰な資本の末路と、大転換の未来 -なぜ歴史は「矛盾」を重ねるのか-


過剰な資本の末路と、大転換の未来 -なぜ歴史は「矛盾」を重ねるのか-
水野 和夫

Amazonでの評価:(3.0/5.0)
予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
2014年9月〜2015年1月に東洋英和女学院大学大学院で講義した内容をもとに書籍化した、「水野史観」の集大成。合理主義の限界、エネルギーの枯渇…。もう終わらせなくてはならない資本主義の正体に迫る。

資本主義の終焉、その先の世界 -「長い二一世紀」が資本主義を終わらせる-


資本主義の終焉、その先の世界 -「長い二一世紀」が資本主義を終わらせる-
榊原 英資 水野 和夫
詩想社新書

Amazonでの評価:(3.9/5.0)
予約数: 24
予想待ち時間: 6か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「より速く、より遠くに、より合理的に」という近代の行動原理で展開してきた資本主義がいま、限界を迎えている。終焉を迎えた資本主義の先には、どのような世界が待っているのだろうか。ポストモダンの新潮流を読み解く。

安倍晋三が<日本>を壊す -この国のかたちとは-山口二郎対談集-


安倍晋三が<日本>を壊す -この国のかたちとは-山口二郎対談集-
山口 二郎 内田 樹 柳澤 協二 水野 和夫 山岡 淳一郎 鈴木 哲夫 外岡 秀俊 佐藤 優

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
山口二郎が内田樹、佐藤優ら7人と対談。安倍政権の目指す安保法、経済政策、原発再稼働、メディア介入、国体の問題点と危険性について、各分野の第一人者が徹底批判し、今後の国のあり方を考える。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    「最新トラックバック」は提供を終了しました。
    • ライブドアブログ