さいたま市図書館新着情報(非公式)

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海渡雄一

東電刑事裁判で明らかになったこと -予見・回避可能だった原発事故はなぜ起きたか-


東電刑事裁判で明らかになったこと -予見・回避可能だった原発事故はなぜ起きたか-
海渡 雄一 福島原発刑事訴訟支援団 福島原発告訴団
彩流社ブックレット

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
2008年の時点で、最大15.7メートルの巨大津波が押し寄せるという解析結果を得ていた福島第一原発。東電元役員3名が被告人となっている刑事裁判の争点のポイントや、現時点までに明らかになっていることを解説する。

可視化・盗聴・司法取引を問う


可視化・盗聴・司法取引を問う
村井 敏邦 海渡 雄一 渕野 貴生 小池 振一郎 桜井 昌司 葛野 尋之 山本 了宣 岩田 研二郎 笹倉 香奈 原田 宏二

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
2016年成立の刑事訴訟法等改正法の成立過程を含めて、その意義と問題点を概観。この改正が刑事司法にどのような影響を与えるかを論じるとともに、可視化や、盗聴の拡大、司法取引の導入といった改正内容を検証する。

共謀罪は廃止できる


共謀罪は廃止できる
海渡 雄一

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
2017年6月15日、市民の強い反対を無視して成立した共謀罪法のすべてをわかりやすく解説し、問題点を明らかにする。共謀罪廃止に向けた運動のためのテキスト。

新共謀罪の恐怖 -危険な平成の治安維持法-


新共謀罪の恐怖 -危険な平成の治安維持法-
平岡 秀夫 海渡 雄一

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 6
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
日本の刑事法体系を覆し、盗聴・密告・自白偏重による捜査手法を助長させ、政府に都合の悪い団体を恣意的に弾圧できる平成の治安維持法「テロ等準備罪(新共謀罪)」。共謀罪の成立を阻止してきた専門家がその危険性を論じる。

戦争する国のつくり方 -「戦前」をくり返さないために-


戦争する国のつくり方 -「戦前」をくり返さないために-
海渡 雄一

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
「戦前」が、また始まっている! 安倍政権の下で進められる法制度の改変が、日本を戦争する国に変えるためのものではないかという深刻な疑念を、戦前の歴史と法制の歩みと現在進行中の事態を比較する作業を通じて裏付ける。

「共謀罪」なんていらない?! -これってホントに「テロ対策」?-


「共謀罪」なんていらない?! -これってホントに「テロ対策」?-
斎藤 貴男 保坂 展人 足立 昌勝 海渡 雄一 山下 幸夫

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
過去3度廃案となった「共謀罪」法案が「テロ等組織犯罪準備罪」と名前を変え、再び私たちの前に現れようとしている。共謀罪が引き起こす監視社会に警鐘を鳴らし続ける5人のスペシャリストが、共謀罪の問題点を指摘する。

市民が明らかにした福島原発事故の真実 -東電と国は何を隠ぺいしたか-


市民が明らかにした福島原発事故の真実 -東電と国は何を隠ぺいしたか-
海渡 雄一 福島原発告訴団
彩流社ブックレット

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
東電元幹部3人を強制起訴に追い込み、全国の原発再稼働差し止め訴訟を担当する著者が、東電が隠蔽してきた数々の不都合な真実をわかりやすく解説。検察庁と政府事故調の暗躍を明らかにし、市民の正義を実現する意義を説く。
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