さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

災害・事故・防災

日航123便墜落疑惑のはじまり -天空の星たちへ-


日航123便墜落疑惑のはじまり -天空の星たちへ-
青山 透子

予約数: 8
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
日航123便はなぜ墜ちたのか? 当時の新聞記事を徹底的に洗い、現場となった上野村の当時の村長、地元消防団員、歯科医師ら関係者に徹底取材。元日本航空客室乗務員の著者が綴った鎮魂のノンフィクション。

背中の地図 -金時鐘詩集-


背中の地図 -金時鐘詩集-
金 時鐘

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
私は見ました。 ノアの洪水を今に見ました。(「夜の深さを 共に」より) 海があまたの命を浚っていったあの日以来、失われた言葉をまさぐり刻んでいく。伝説と化した在日の詩人が綴る、東日本大震災の悲しみ。

沈黙の駿河湾 -東海地震説40年-


沈黙の駿河湾 -東海地震説40年-
静岡新聞社

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
2016年1月〜2017年6月に『静岡新聞』に連載された長期企画「沈黙の駿河湾〜東海地震説40年」と関連報道をまとめた書。大震法の歴史、巨大地震の教訓、防災訓練の意義等を、客観データを基に徹底検証する。

日本列島大変動 -巨大地震、噴火がなぜ相次ぐのか-


日本列島大変動 -巨大地震、噴火がなぜ相次ぐのか-
後藤 忠徳
ポプラ新書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
独自の技術で地底調査を行なう研究者が、地震や噴火のメカニズムをわかりやすく解説。避けることのできない地震や噴火の災害に、どう対処すべきかを語る。「地震・火山災害の情報サイト」「地震危険度チェックリスト」付き。

軌道 -福知山線脱線事故JR西日本を変えた闘い-


軌道 -福知山線脱線事故JR西日本を変えた闘い-
松本 創

予約数: 11
予想待ち時間: 5か月程度
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【内容紹介】
平成17年4月25日に発生したJR福知山線脱線事故。遺族と加害企業の社長。相反する立場の2人は巨大組織を変えるためにどう闘ったのか。遺族に静かに寄り添うジャーナリストが、13年間の「軌道」を描く。

地震予知大転換 -最近の地震災害の現場から-


地震予知大転換 -最近の地震災害の現場から-
山崎 登

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
2016年4月に発生した熊本地震と、2017年の東海地震対策を巡る国の動きは、今後の地震対策を考える上で重要なテーマである。この2つのテーマを中心に地震予知の大転換を俯瞰し、地震防災の課題を明らかにする。

災害後の時期に応じた子どもの心理支援 -被災体験の表現と分かち合い・防災教育をめぐって-


災害後の時期に応じた子どもの心理支援 -被災体験の表現と分かち合い・防災教育をめぐって-
冨永 良喜 遊間 義一 兵庫教育大学連合大学院共同研究プロジェクト

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
大規模な国際調査や岩手県でのスクールカウンセラーの活動報告をもとに、被災後の子どもたちの表現活動・教育支援のあり方を提言する。災害後の時期に応じた子どもの教育支援・心理支援ガイドライン試案も収録。

認知症鉄道事故裁判 -閉じ込めなければ、罪ですか?-


認知症鉄道事故裁判 -閉じ込めなければ、罪ですか?-
高井 隆一

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
認知症だった亡父の鉄道事故に関し、JR東海より720万円の損害賠償請求を受けた著者が、2016年に最高裁にて逆転勝訴判決を得るまでの8年間に及ぶ闘いの日々を綴った記録。援軍10人の寄稿文も収録。

飯舘を掘る -天明の飢饉と福島原発-


飯舘を掘る -天明の飢饉と福島原発-
佐藤 昌明

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
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【内容紹介】
福島県飯舘村の原発避難地域と天明の飢饉による避散地域は驚くほど重なっている。飯舘村出身のベテラン新聞記者が、相馬藩の復興政策を克明に調査し、現代にも通用する施策を抽出するノンフィクション。

「までいの村」に帰ろう -飯舘村長、苦悩と決断と感謝の7年-


「までいの村」に帰ろう -飯舘村長、苦悩と決断と感謝の7年-
菅野 典雄
ワニブックス|PLUS|新書

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
「丁寧に、心を込めて、大切に」という意味の方言「までい」を理念として掲げてきた村は、福島原発事故による放射能汚染で住民の全村避難を余儀なくされた-。あの日からの7年の軌跡と奇跡を、未来への希望とともに綴る。
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