さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

社会病理・犯罪

男が痴漢になる理由


男が痴漢になる理由
斉藤 章佳

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
社会では性欲を持て余した男性や、非モテ男性といった誤った“痴漢像”が定着している。性犯罪・依存症の専門家が、“普通の男性”が、不特定多数に痴漢行為を働くことに依存する「痴漢の実態」を解明し、その撲滅を目指す。

エキタス -生活苦しいヤツ声あげろ-


エキタス -生活苦しいヤツ声あげろ-
エキタス 今野 晴貴 雨宮 処凛

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
最低賃金1500円に上げろ! 格差と貧困の拡大に対して社会的正義の実現を求める「エキタス」メンバーのスピーチをはじめ、今野晴貴による、貧困・格差の実態と構造の解説や、新しい反貧困運動についての座談会も収録。

拡大自殺 -大量殺人・自爆テロ・無理心中-


拡大自殺 -大量殺人・自爆テロ・無理心中-
片田 珠美
角川選書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
大量殺人、自爆テロ、無理心中…。これらに通じるのが絶望感と復讐心である。強い自殺願望に突き動かされ、誰かを道連れにせずにはいられない拡大自殺の根底に潜む病理を分析する。

日本殺人巡礼


日本殺人巡礼
八木澤 高明

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
時代の折々に生じる凶悪殺人事件の内奥を探る旅。殺人者の郷里、生家、殺害現場、幼馴染みなどを訪ね歩くことで見えてきた日本の歪んだ相貌とは。『あき地』連載を大幅に加筆・改稿し単行本化。

國體アヘンの正体 -大日本帝国を陰から支えた「天与のクスリ」-


國體アヘンの正体 -大日本帝国を陰から支えた「天与のクスリ」-
落合 莞爾
落合・吉薗秘史

Amazonでの評価:(4.8/5.0)
予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
元帥陸軍大将上原勇作の個人付特務(諜報工作員)の吉薗周蔵がその経験と見聞を記した「周蔵手記」の、大正元年から4年にかけての4年間を取り上げて解読、解説する。『ニューリーダー』連載を書籍化。

自死は、向き合える -遺族を支える、社会で防ぐ-


自死は、向き合える -遺族を支える、社会で防ぐ-
杉山 春
岩波ブックレット

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
“自殺大国”と言われる日本。その一方で、自死遺族の「その後」はタブー視され続けてきた。自死はなぜここまで隠され、遠ざけられるのか。自死遺族問題を取材し、自死と向き合うルポルタージュ。『世界』連載に加筆・修正。

ママは殺人犯じゃない -冤罪・東住吉事件-


ママは殺人犯じゃない -冤罪・東住吉事件-
青木 惠子 里見 繁

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
火災事故を殺人事件に作り上げられ無期懲役に-。娘殺しの汚名を着せられた母親が、その悔しさをバネに汚名を晴らすまでを綴る。拘置所および刑務所にて書かれた19冊の獄中ノートと『ひまわり通信』掲載から書籍化。

家族喰い -尼崎連続変死事件の真相-


家族喰い -尼崎連続変死事件の真相-
小野 一光
文春文庫

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
主犯の自殺によって記憶の彼方に葬り去られた「尼崎連続変死事件」の裏側には何があるのか? 尼崎を中心とした徹底取材をもとに、驚愕の真相を白日の下に曝す。『週刊文春』掲載の文庫版補章を付す。

マフィア国家 -メキシコ麻薬戦争を生き抜く人々-


マフィア国家 -メキシコ麻薬戦争を生き抜く人々-
工藤 律子

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
国際的な巨大犯罪組織と化した麻薬カルテル間の抗争、それを殲滅しようとする政府軍や警察も交えた戦闘…。10年間に15万人以上の犠牲者を出すなど、戦争状態に陥るメキシコの現実を、そこに生きる人々の姿を通して伝える。

大量殺人の“ダークヒーロー” -なぜ若者は、銃乱射や自爆テロに走るのか?-


大量殺人の“ダークヒーロー” -なぜ若者は、銃乱射や自爆テロに走るのか?-
フランコ・ベラルディ 杉村 昌昭

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
世界で起きた大量殺人事件や自殺を綿密に分析。事件・犯人の動機・心理・社会背景を解明し、銃乱射や自爆テロが生命を犠牲にした表現行為であり、現代資本主義の構造的な病理であることを明らかにする。遺体写真あり。
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