さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

社会病理・犯罪

なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?(イースト新書 116)


なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?(イースト新書 116)
須田 慎一郎
イースト新書

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
イトマン事件、ライブドア事件、郵便不正事件…。数々の経済事件に彩られてきた平成時代。だがそこに「犯罪」はあったのか。なぜカリスマたちは標的にされたのか。人気経済ジャーナリストが地検特捜部の「捜査」の内幕を暴く。

稲川会理事長補佐碑文谷一家十一代目総長 熊谷正敏 稼業-頭角の哲学


稲川会理事長補佐碑文谷一家十一代目総長 熊谷正敏 稼業-頭角の哲学
向谷 匡史

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
カンヌ国際映画祭でレッドカーペットを踏んだ現役ヤクザ、熊谷正敏。仕事に対する考え、組織論、人間関係術、人生論、不条理、縁といった諸々について、不遇の時代など自身の経験を踏まえながら語る。

世界の危険思想-悪いやつらの頭の中(光文社新書 1009)


世界の危険思想-悪いやつらの頭の中(光文社新書 1009)
丸山 ゴンザレス
光文社新書

予約数: 9
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
金持ちからは奪ってもよい!? 世界中の危険地帯を取材する中で日本人の常識とは相容れない考え方に出会ってきた著者が、「危険思想」を自らの体を張って体系化。悪いやつらの頭の中に迫る。ウェブサイト連載をもとに書籍化。

僕とぼく-妹の命が奪われた「あの日」から


僕とぼく-妹の命が奪われた「あの日」から
川名 壮志

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
家族はありふれた幸せに包まれていた。母の病と「あの日」が来るまでは…。世間を震撼させた「佐世保小6同級生殺害事件」から15年。被害者の兄2人が新たな希望を見つけるまでのノンフィクション。

未和-NHK記者はなぜ過労死したのか


未和-NHK記者はなぜ過労死したのか
尾崎 孝史

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
仕事熱心で笑顔のたえないNHKの女性記者が31歳で突然この世を去り、4年間その事実は伏せられた。遺族、友人、NHK関係者など109名への取材から、彼女の生きた証と巨大メディアの裏側を描きだす。

虐待された少年はなぜ、事件を起こしたのか(平凡社新書 911)


虐待された少年はなぜ、事件を起こしたのか(平凡社新書 911)
石井 光太
平凡社新書

予約数: 14
予想待ち時間: 7か月程度
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【内容紹介】
虐待を受けた少年はなぜ、自らが犯した罪と向き合おうとしないのか。被虐待、性非行、ドラッグ依存、発達障害との関係…。少年犯罪の病理と矯正教育の最前線を追う。『こころ』掲載を加筆し書籍化。

体罰と戦争-人類のふたつの不名誉な伝統


体罰と戦争-人類のふたつの不名誉な伝統
森田 ゆり

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
体罰と戦争で傷つき、死ぬ子どもたち。体罰は「しつけのため」、戦争は「国を守るため」。人類はこの悪しき伝統をいつ、止めるのだろうか-。暴力とは何かを問い続けてきた著者が、人間のいのちと尊厳を考える。

いつかの夏-名古屋闇サイト殺人事件(角川文庫 お49-10)


いつかの夏-名古屋闇サイト殺人事件(角川文庫 お49-10)
大崎 善生
角川文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
「闇サイト」で集まった凶漢3人の犯行により命を落としたひとりの女性。彼女はなぜ殺されなくてはならなかったのか。そして何を残したのか-。被害女性の生涯に寄り添いながら、事件に迫る。

間接護身入門-本当に大事なものを護りたい人が知っておくべきこと


間接護身入門-本当に大事なものを護りたい人が知っておくべきこと
葛西 眞彦

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
元刑事が、間接護身という考え方を提唱。トラブルに至る前の段階で身を護る方法を中心に紹介。推手を使った直接護身術も連続写真で解説。動画を視聴できるQRコード付き。WEBマガジン『コ2(kotsu)』連載を書籍化。

加害者家族の子どもたちの現状と支援-犯罪に巻き込まれた子どもたちへのアプローチ


加害者家族の子どもたちの現状と支援-犯罪に巻き込まれた子どもたちへのアプローチ
阿部 恭子

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
幼く判断ができず、心に傷を抱えながらも身をゆだねるしかない「加害者」家族の子どもたち。彼らが置かれている現状と支援の実践例から、効果的な支援のあり方を提案。刑事司法、地域社会、心理的支援に分けて課題を検討する。
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