さいたま市図書館新着情報(非公式)

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社会運動-日本

運動史とは何か(社会運動史研究 1)


運動史とは何か(社会運動史研究 1)
大野 光明 小杉 亮子 松井 隆志 阿部 小涼 安岡 健一 伊藤 晃 谷合 佳代子 山本 崇記 市橋 秀夫 山本 興正
社会運動史研究

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
社会運動史とは何か、どのような方法と視座から書かれてきたのか、そして、社会運動史研究にどのような意味と課題があるのか。これらの問いに正面から向き合い、社会運動史研究の現在地を多角的に示す。書評も収録。

「社会を変えよう」といわれたら


「社会を変えよう」といわれたら
木下 ちがや

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
冷戦後の世界秩序の変化に対応できなかった矛盾が噴出する3・11後の日本社会。この間デモや社会運動、政治に参与してきた私たちの経験を戦後史のなかで叙述し、社会を変える力と協働の足場を解明する。

闘わなければ社会は壊れる-<対決と創造>の労働・福祉運動論


闘わなければ社会は壊れる-<対決と創造>の労働・福祉運動論
今野 晴貴 藤田 孝典 木下 武男 渡辺 寛人 後藤 道夫 宮田 惟史 佐々木 隆治

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
社会運動だけが、労働と福祉の権利を勝ち取り、社会を根源的に変える唯一の方法だ。福祉国家型の社会を実現するために、福祉・社会保障制度の現状と実践課題を明らかにし、これからのあるべき社会運動について考える。

私の1968年


私の1968年
鈴木 道彦

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
激動の時代に立ち会った者の屈強な思想-。羽田闘争、ベ平連と脱走兵、金嬉老事件など、猛威をふるう政治暴力の渦中で支援活動を繰り広げ、パリで五月革命に遭遇した著者による<抵抗の評論>集。

全共闘以後


全共闘以後

外山 恒一

予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
1968年の全共闘から50年-。80年前後のノンセクト学生運動、反原発ニューウェーブと札幌ほっけの会、原宿騒擾事件、洞爺湖サミット反対闘争…。“全共闘以後”の若者たちの社会運動の歴史を描く。

戦後日本を読みかえる 2


戦後日本を読みかえる 2
坪井 秀人 島村 輝 鈴木 勝雄 川口 隆行 鷲谷 花 橋本 あゆみ 張 政傑

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
本当に<戦後>は終わったのか? 人文学の叡智を結集し、真っ向から<戦後>を読みかえることに挑む。2は、敗戦期・高度成長期から1980年代まで、様々な<運動の時代>に光を当て、その歴史を検証する。

新しい力 -私たちが社会を変える-


新しい力 -私たちが社会を変える-
共同通信社

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
意識・行動力・社会影響…今どきの若者は凄かった! 自らの意志で現状を改善しようと努力し、利他的な心を持つ若者たちの物語を紹介する。共同通信社が2016年に加盟する新聞社に配信した連載を書籍化。

活路は共闘にあり -社会運動の力と「勝利の方程式」-


活路は共闘にあり -社会運動の力と「勝利の方程式」-
五十嵐 仁

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
今日における社会変革の担い手、現代の多様な社会運動の意味…。市民と野党との共闘の意義を明らかにし、それを生み出した社会運動の力について論じる。「対決安倍政権」の続編。『学習の友』連載等に加筆し書籍化。

しばき隊の真実 -左翼の劣化と暴力化-


しばき隊の真実 -左翼の劣化と暴力化-
田中 宏和

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
“正義の味方”として脚光を浴び、反ヘイト法成立の立役者となり、野党共闘を推進する原動力となっている「しばき隊」。彼らは実際にはどのような集団性を持ち、どのような論理で動いているのかを、批判的に捉えて世に問う。
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