さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

経営学・企業

社歌の研究 -もうひとつの日本企業史-


社歌の研究 -もうひとつの日本企業史-
寺岡 寛

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
「社歌」とは、自分たちと自分たちの属する組織のある種のセルフアイデンティティー(自画像)を体現させたものである-。社歌を通して、日本企業のあり方を経営社会学的な視点から考察する。

電通巨大利権 -東京五輪で搾取される国民-


電通巨大利権 -東京五輪で搾取される国民-
本間 龍

Amazonでの評価:(5.0/5.0)
予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
五輪エンブレム盗作騒動、ネット広告費不正請求、女性社員の過労自殺…。不祥事が続出しても巨大利権化が止まらない広告代理店・電通の問題点を平易にまとめる。東京五輪ボランティアに参加してはいけない理由も明らかにする。

コンプライアンスの知識


コンプライアンスの知識
高 巖
日経文庫

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
コンプライアンスへの取り組みはなぜ必要か? 具体的にどのような体制を敷くか? 実務に即してわかりやすく解説。「反競争的行為」「海外腐敗行為」の記述を充実させた第3版。

日本型経営とコーポレート・ガバナンス


日本型経営とコーポレート・ガバナンス
中込 賢次

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
「日本的経営」におけるコーポレート・ガバナンスの在り様を記した本。江戸時代から続く企業経営の歴史を検証することで、日本社会に対する企業・組織の役割と立ち位置を明らかにする。

ガバナンス改革 先を行く経営先を行く投資家


ガバナンス改革 先を行く経営先を行く投資家
『山を動かす』研究会

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
矢継ぎ早のガバナンス改革にどう対応するか。ガバナンス改革に関わる最新の議論、長期投資の実践、世界と日本の年金ファンドの事例、財政・高齢化とガバナンス改革のつながりなどを解説する。

三井グループの研究 -実力主義が支えた名門集団-


三井グループの研究 -実力主義が支えた名門集団-
菊地 浩之
歴史新書

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
大胆な抜擢、大幅な権限委譲…名門財閥・三井の強みは、現代に生かされるのか? 三井の創業から三井財閥、企業集団・三井グループの歩みをたどりつつ、代表的なグループ企業の歴史と現在も明らかにする。

巨大倒産 -「絶対潰れない会社」を潰した社長たち-


巨大倒産 -「絶対潰れない会社」を潰した社長たち-
有森 隆

予約数: 12
予想待ち時間: 6か月程度
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【内容紹介】
企業の良し悪しは経営者で決まる-。タカタ、シャープ、そごう、セゾン、ミサワホーム、大昭和製紙…。絶頂から奈落へ、一時代を築いた社長たちは、どこで道を誤ったのか。巨大倒産9ケースから失敗する社長の本質を読み取る。

最新「国際経営」入門


最新「国際経営」入門
高橋 浩夫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
企業の海外進出は、大企業のみならず中堅中小、地方企業にとっても身近な戦略になってきている。企業の海外活動について、広範な国際経営の重点的課題を中心に、最新資料を用いながらわかりやすく解説する。

東芝の悲劇


東芝の悲劇
大鹿 靖明

Amazonでの評価:(4.9/5.0)
予約数: 65
予想待ち時間: 1年以上
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【内容紹介】
東芝は、経済環境の激変や技術革新の進化の速度に対応できず、競争から落伍したわけではない。ただただ、歴代トップに人材を得なかっただけであった-。20年にわたる徹底取材から東芝・失敗の本質を明らかにする。

ふしぎな総合商社


ふしぎな総合商社
小林 敬幸
講談社+α新書

Amazonでの評価:(4.6/5.0)
予約数: 5
予想待ち時間: 3か月程度
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【内容紹介】
商社は、バブル崩壊後各社とも巨額損失を何度も出し、新しい儲け方を身につけ、「ポストバブルの勝ち組」として成長してきた。三井物産に30年間勤務した著者が、商社の変化と現在の商社の真実の姿を明らかにする。
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