さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

花村萬月

掌篇歳時記 春夏


掌篇歳時記 春夏
瀬戸内 寂聴 絲山 秋子 伊坂 幸太郎 花村 萬月 村田 沙耶香 津村 節子 村田 喜代子 滝口 悠生 橋本 治 長嶋 有 高樹 のぶ子 保坂 和志

予約数: 20
予想待ち時間: 5か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
麋角解(さわしかのつのおつる)、東風解凍(とうふうこおりをとく)、桃始笑(ももはじめてわらう)…。古来伝わる「二十四節気七十二候」に導かれ、橋本治ら12人の手練れがつむぐ匂やかな小説集。『群像』掲載を単行本化。

決戦!桶狭間(講談社文庫 け19-5 決戦!シリーズ)


決戦!桶狭間(講談社文庫 け19-5 決戦!シリーズ)
冲方 丁 砂原 浩太朗 矢野 隆 富樫 倫太郎 宮本 昌孝 木下 昌輝 花村 萬月
講談社文庫 決戦!シリーズ

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
永禄3年5月19日。突然の豪雨にかき消された馬蹄の響き。奇襲-無念の勇将は、怨敵の指を嚙みちぎる。「天下布武」の怒濤、ここに起こる。名手7人が「桶狭間」を描く。「決戦!」シリーズ第5弾。

花折


花折
花村 萬月

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
画家の子に生まれた鮎子は油画で東京藝大に入る。ある日、大学の裏山でイボテンと名乗る奇妙な男と出会い、身体の関係を持つことに…。みずみずしくも濃厚な愛と生の物語。『小説すばる』連載を単行本化。

ニードルス


ニードルス
花村 萬月

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
退屈な毎日を送る高校生の伊織は、同級生の針生とともにロックバンドを組むことに。針生の天性の「声質」が注目される一方で、針生との絶望的な才能の差にも気づかされた伊織は…。『本の旅人』掲載を単行本化。

弾正星


弾正星
花村 萬月
小学館文庫

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
戦国、下剋上の世。京都・三好家に右筆として仕える野心家の男は、気に食わぬ者は容赦なく首を刎ね、権謀術数を駆使して戦国大名へと成り上がっていく-。稀代の梟雄・松永弾正久秀の凄絶なる生涯を描く。

太閤私記 續


太閤私記 續
花村 萬月

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
信長の横死により、秀吉の天下人への道が切り拓かれた。権力と鏖殺に酔い痴れる猿。史上最大出世の完成。だが、猿面の下に隠した苦悩は、残されたままだった…。完結。『小説現代』連載を単行本化。

信長私記


信長私記
花村 萬月
講談社文庫

Amazonでの評価:(3.0/5.0)
予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
レビューを見る 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
なぜ父親の葬儀に遅れたのか。なぜ秀吉を重用したのか。なぜ弟を殺したのか。なぜ地獄をも怖れなかったのか…。花村萬月が史上最凶の日本人・織田信長の実像を描く。

太閤私記


太閤私記
花村 萬月

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
主君の力量を見極め、弱点を探り、全力で取り入る。猿面の下の野望。太閤秀吉、史上最大出世の秘密とは…。豊臣秀吉が、自らの人生を語る。「信長私記」に続く「私記」シリーズ第2弾。『小説現代』連載を単行本化。

心中旅行


心中旅行
花村 萬月

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
文芸誌編集長となった澤野逸郎。妻と双子の娘に囲まれ、幸せの絶頂かと思われたが、編集部には鬱が蔓延、作家とのトラブルも続き、薬と部下との不倫に溺れるように…。逸郎が行き着く先は-。『小説宝石』掲載を単行本化。

武蔵 6


武蔵 6
花村 萬月

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
宝蔵院胤栄、柳生石舟斎とあいまみえながら見据えるのは佐々木小次郎の姿。武蔵と小次郎、いざ決戦のとき-。剣豪の青年期をかつてない視点で描くシリーズ最終巻。『読楽』連載を加筆修正して単行本化。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    最新トラックバック
    • ライブドアブログ