さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

茶道具

マボロシの茶道具図鑑


マボロシの茶道具図鑑
依田 徹

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
茶壺松島、井戸茶碗豊臣秀吉所持、黒楽茶碗鉢開…。戦乱等に巻き込まれマボロシとなった、信長・秀吉らの愛した名物茶道具を、様々な記録からイラストで再現する。マボロシとなる前に、その茶道具を見た人が残した記録も掲載。

文様を読む-茶の湯を彩る四季のデザイン


文様を読む-茶の湯を彩る四季のデザイン
木下 明日香

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
人々の想いが形になり、さまざまな物語を紡ぎだす日本の伝統美・文様。特に茶道具で使われる文様を、春夏秋冬と無季の5パートに分け、一つの文様につき、その文様をもった茶道具の写真、文様の解説、関連イラストを掲載する。

茶道具のかたづけ方の基本


茶道具のかたづけ方の基本
入江 宗敬

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
お茶の稽古は、茶席で点前の手順を学ぶだけでなく、準備からあとかたづけまでが全てです。茶道具のあとかたづけの基本から点前道具、床の間や炉・風炉のかたづけ方、箱へのしまい方まで写真で解説。注意点・悪い例も紹介する。

唐物-茶の美を創った舶来品(淡交別冊 愛蔵版 No.75 数寄 日本の心とかたち)


唐物-茶の美を創った舶来品(淡交別冊 愛蔵版 No.75 数寄 日本の心とかたち)

淡交別冊 愛蔵版 数寄 日本の心とかたち

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
茶の湯を開花させ、日本美の規範ともなってきた、中国からの舶来品「唐物」。大徳寺龍光院の珠玉の唐物、グラフィックガイド「君台観左右帳記」、唐物研究最前線などを収録し、日本人を魅了し続ける「唐物」の魅力を紹介する。

茶道具と銘 十二カ月


茶道具と銘 十二カ月
大塚 宗香

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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名物茶入の履歴書


名物茶入の履歴書
木塚 久仁子
淡交新書

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
「一国一城に替る」と評されるほど高い価値をもち、数多の茶人の手を経て茶の湯史を彩ってきた名物茶入の来歴や見所、逸話などをイラストや表を多用して紹介。書き込み式の茶入鑑賞メモあり。『淡交』連載を書籍化。

茶の湯の羽箒 -知られざる鳥の文化誌-


茶の湯の羽箒 -知られざる鳥の文化誌-
下坂 玉起

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
掃き清めるだけじゃない!? 羽箒を通して発見した、茶の湯の歴史と茶人たちの美意識、日本人の自然観、羽の持ち主であった鳥たちの現状、鳥や自然の素晴らしさなどを、イラストやエピソードを交えて紹介する。

袋師が見る数寄の名脇役 茶の裂


袋師が見る数寄の名脇役 茶の裂
三浦 和子

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
表具の裂(きれ)として本紙を引き立て、仕覆として茶入に添い、帛紗として茶人の格を支える裂。侘び数寄の最後とされる「裂」に焦点を当て、その魅力に迫るとともに、道具との取り合わせ、修復についても説明する。

中国朝鮮の陶磁器


中国朝鮮の陶磁器
降矢 哲男
茶道教養講座

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
中国と朝鮮半島で焼かれた陶磁器は、平安時代から日本人の美意識・価値観の変化と共に賞玩されてきた。中国・朝鮮の陶磁器の流れと、唐物・高麗茶碗の歴史的な背景を概観し、それぞれの茶碗の魅力を名品の実例ごとに詳述する。

仕覆作りは茶道の楽しみ、暮らしの彩り -世界にひとつの、心を包む袋-


仕覆作りは茶道の楽しみ、暮らしの彩り -世界にひとつの、心を包む袋-
田中 真紀子

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
茶入を包む袋「仕覆」を作ってみませんか。型紙作りから綿入れ、仕上げまで、基本の作り方を詳細な手順写真でわかりやすく解説します。茶籠の中に広がる仕覆の世界、手提げの野点籠など様々な楽しみ方も紹介します。
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