さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

葉室麟

津軽双花(講談社文庫 は99-7)


津軽双花(講談社文庫 は99-7)
葉室 麟
講談社文庫

予約数: 10
予想待ち時間: 3か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
徳川家康の姪・満天姫、石田三成の娘・辰姫。津軽家に嫁した2人は、再びの因縁に相見え…。表題作のほか、乱世の終焉を辿る「大坂の陣」「関ケ原の戦い」「本能寺の変」を描いた短編も収録。

墨龍賦(PHP文芸文庫 は4-2)


墨龍賦(PHP文芸文庫 は4-2)
葉室 麟
PHP文芸文庫

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
浅井家滅亡、斎藤利三との友情、本能寺の変…。建仁寺の「雲龍図」で名を馳せた桃山時代最後の巨匠・海北友松。武人の魂を持ち続けた絵師の生涯を描く歴史長編。

星と龍


星と龍
葉室 麟

予約数: 37
予想待ち時間: 6か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
悪党と呼ばれる一族に生まれた楠木正成の信条は正義。近隣の諸将を討伐した正成は後醍醐天皇の信頼を得ていくが、自ら理想とする世の中と現実との隔たりに困惑し…。未完の長編小説。『週刊朝日』連載を単行本化。

さわらびの譜(角川文庫 時-は42-5)


さわらびの譜(角川文庫 時-は42-5)
葉室 麟
角川文庫

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
扇野藩重臣、有川家の娘・伊也は、藩随一の弓上手である樋口清四郎と渡り合う腕前。清四郎に惹かれる伊也だが、妹の初音に清四郎との縁談が。揺れる想いと、藩の非道。伊也は苦難を打ち払えるか?

孤篷のひと(角川文庫 時-は42-9)


孤篷のひと(角川文庫 時-は42-9)
葉室 麟
角川文庫

予約数: 13
予想待ち時間: 6か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
戦国乱世を生き抜き、徳川の天下となったのちも、大名として、茶人として名を馳せた小堀遠州。遠州が辿り着いた“ひとの生きる道”とは-。茶道具にまつわる物語とともに、戦国に生きた者たちの権謀術数や恋を描いた歴史小説。

蒼天見ゆ 上(大活字本シリーズ)


蒼天見ゆ 上(大活字本シリーズ)
葉室 麟
大活字本シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
両親を惨殺された元秋月藩の武士・臼井六郎は固く仇討ちを誓う。だが武士の世では美風とされた仇討ちが、明治に入ると禁じられる。おのれは何をなすべきか。六郎が下した決断とは? 最後の武士の生き様が胸に迫る歴史長篇。

蒼天見ゆ 下(大活字本シリーズ)


蒼天見ゆ 下(大活字本シリーズ)
葉室 麟
大活字本シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
両親を惨殺された元秋月藩の武士・臼井六郎は固く仇討ちを誓う。だが武士の世では美風とされた仇討ちが、明治に入ると禁じられる。おのれは何をなすべきか。六郎が下した決断とは? 最後の武士の生き様が胸に迫る歴史長篇。

決戦!関ケ原 2(講談社文庫 け19-6 決戦!シリーズ)


決戦!関ケ原 2(講談社文庫 け19-6 決戦!シリーズ)
葉室 麟 吉川 永青 東郷 隆 簑輪 諒 宮本 昌孝 天野 純希 冲方 丁
講談社文庫 決戦!シリーズ

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
慶長5年9月15日。天下分け目の大勝負、関ケ原の戦いが勃発。太平の世か、再びの乱世か。男たちは最後の決断を下す-。葉室麟、吉川永青、天野純希ら7人の作家が「関ケ原」を描く。

あおなり道場始末(双葉文庫 は-25-04)


あおなり道場始末(双葉文庫 は-25-04)
葉室 麟
双葉文庫

予約数: 18
予想待ち時間: 9か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
豊後、坪内藩の城下町にある青鳴道場。先代の死から早一年、道場は存亡の危機にあった。跡を継いだ長男の権平は、道場再興と父の汚名を雪ぐため、妹や弟とともに道場破りを始める。

暁天の星


暁天の星
葉室 麟

予約数: 23
予想待ち時間: 4か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
たとえ批判にさらされようとも、外交官・陸奥宗光は上を向いて歩き続けた-。著者が最期に、そして初めて近代に挑んだ未完の大作。『文蔵』連載を一部修正。『小説現代』に掲載された、坂本竜馬の姉を描いた短篇も特別収録。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    「最新トラックバック」は提供を終了しました。
    • ライブドアブログ