さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

角田光代

希望という名のアナログ日記


希望という名のアナログ日記
角田 光代

予約数: 25
予想待ち時間: 4か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
角田光代のエッセイ集。半生を振り返る回想から、愛してやまない忌野清志郎論、シャネルNo5のドキュメント、そして、恋愛と結婚、美味しい旅の記憶までを鮮やかに描く。ほか、短篇「それぞれのウィーン」も収録。

なんでわざわざ中年体育(文春文庫 か32-16)


なんでわざわざ中年体育(文春文庫 か32-16)
角田 光代
文春文庫

予約数: 7
予想待ち時間: 2か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
東京マラソン、高尾山トレイルランニング、ボルダリング、棒ノ折山登山…。「運動なんて大嫌い」な人気作家が果敢に挑戦した爆笑と共感の体験エッセイ23編。

恋のトビラ-好き、やっぱり好き。(集英社文庫 い47-7)


恋のトビラ-好き、やっぱり好き。(集英社文庫 い47-7)
石田 衣良 角田 光代 嶽本 野ばら 島本 理生 森 絵都
集英社文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から

平凡(新潮文庫 か-38-14)


平凡(新潮文庫 か-38-14)
角田 光代
新潮文庫

予約数: 19
予想待ち時間: 9か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
もし、あの人と結婚していなければ。別れていなければ。仕事を続けていれば。どんなふうに暮らしたって、絶対、選ばなかった方のことを想像してしまう…。6人の「もし」を描いた小説集。

NHK国際放送が選んだ日本の名作(双葉文庫 え-10-01)


NHK国際放送が選んだ日本の名作(双葉文庫 え-10-01)
朝井 リョウ 石田 衣良 小川 洋子 角田 光代 坂木 司 重松 清 東 直子 宮下 奈都
双葉文庫

予約数: 15
予想待ち時間: 4か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
全世界で聴かれているNHK WORLD-JAPANのラジオ番組で、17の言語に翻訳して朗読された作品のなかから、朝井リョウ「清水課長の二重線」、宮下奈都「アンデスの声」など、人気作家8名の短編を収録。

いきたくないのに出かけていく(SWITCH LIBRARY)


いきたくないのに出かけていく(SWITCH LIBRARY)
角田 光代
SWITCH LIBRARY

予約数: 13
予想待ち時間: 3か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
泣きたくなるほどなつかしい。ブッダガヤ、台北、バルセロナ、香港、メキシコシティ、松島、バリ、八丈島…めくるめく旅の記憶を綴ったエッセイ集。『SWITCH』連載を書籍化。

運命の恋-恋愛小説傑作アンソロジー(角川文庫 あ108-1)


運命の恋-恋愛小説傑作アンソロジー(角川文庫 あ108-1)
池上 永一 角田 光代 中島 京子 村上 春樹 山白 朝子 唯川 恵 瀧井 朝世
角川文庫

予約数: 6
予想待ち時間: 3か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
奇跡の出会いは、きっとある-。恋愛小説の名手たちによる短編集。村上春樹「四月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて」、角田光代「誕生日休暇」など、全6編を収録。

三月の招待状(集英社文庫 か37-4)


三月の招待状(集英社文庫 か37-4)
角田 光代
集英社文庫

予約数: 0
予想待ち時間: 数日
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から

I LIKE YOU忌野清志郎


I LIKE YOU忌野清志郎
岡本 貴之 有賀 幹夫 太田 和彦 角田 光代 近藤 雅信 zAk 佐野 敏也 高橋 靖子 高橋Rock Me Baby 蔦岡 晃 手塚 るみ子 のん 日笠 雅水 宗像 和男 百世 森川 欣信 山本 キヨシ 渡辺 大知

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
日本が生んだ偉大なミュージシャン・忌野清志郎が虹を渡って早や10年。初期のRCサクセションを知る太田和彦や、忌野清志郎の長女・百世など、17人が熱い思いを語る。『OTOTOY』連載に新規取材を加えて再構成。

字のないはがき


字のないはがき
向田 邦子 角田 光代 西 加奈子

予約数: 12
予想待ち時間: 6か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
戦争中、疎開するちいさな妹に、お父さんは「元気な日は、はがきにまるを書いてポストにいれなさい」と言って、たくさんのはがきを渡した…。妹と父のエピソードを綴った向田邦子の名エッセイを、角田光代と西加奈子が絵本化。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    「最新トラックバック」は提供を終了しました。
    • ライブドアブログ