さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

言語学

言語の起源-人類の最も偉大な発明


言語の起源-人類の最も偉大な発明
ダニエル・L.エヴェレット 松浦 俊輔

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
言語はいつ、誰が最初に使いはじめたのか。人はどのように言語を獲得したのか。ピダハン語の研究で世界を震撼させた、異端の言語学者が、言語学、人類学、考古学、脳科学の知見をもとに言語の起源をめぐる謎に挑む。

あいまいな会話はなぜ成立するのか(岩波科学ライブラリー 295)


あいまいな会話はなぜ成立するのか(岩波科学ライブラリー 295)
時本 真吾
岩波科学ライブラリー

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
なぜ言葉になっていない意図を推測できるのか。なぜ推測はほどほどでおさまるのか。なぜ遠回しな表現をするのか。3つの不思議を念頭に、哲学・言語学・心理学の代表的理論から、現代の脳科学に基づく成果まで紹介する。

はじめての語用論-基礎から応用まで


はじめての語用論-基礎から応用まで
加藤 重広 澤田 淳

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
コンテクスト(文脈)をもとに、ことばの意味や働きを考える研究分野、語用論。「語用論とは何か」「対人語用論」「会話分析」など最新の研究動向を盛り込んだ15の話題を取り上げ、日英の例文をバランスよく配置した入門書。

この本を書いたのは誰だ?-統計で探る“文章の指紋”


この本を書いたのは誰だ?-統計で探る“文章の指紋”
村上 征勝

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
シェイクスピア、「聖書」「源氏物語」など、数多く存在する書き手が疑わしい文章。書き手を特定できるような文章の特徴=「文章の指紋」をみつける様々な方法を紹介し、著者が携わった日本語を対象とする事例を解説する。

親子で育てることば力と思考力


親子で育てることば力と思考力
今井 むつみ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
ことばの意味を自分で考えて覚えれば、ことば力、思考力、学力もアップ。乳幼児期から小学校中学年くらいまでの子どもを育てる保護者に向けて、発達心理学者が「自分でワクワク学べる子」を育てる極意をわかりやすく伝える。

6か国語で貼って伝わる文例200-ようこそニッポン!


6か国語で貼って伝わる文例200-ようこそニッポン!
ユーキャンインバウンド研究会

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
外国人のみなさんに伝えたい日本語のメッセージ200と、それぞれに対応する6か国語(7言語)をまとめて、さまざまなシーン別に収録する。「外国人」をよりよく知るためのコラム、コピーして使えるイラスト案内板も掲載。

人文主義の言語思想-フンボルトの伝統


人文主義の言語思想-フンボルトの伝統
ユルゲン・トラバント 村井 則夫 齋藤 元紀 伊藤 敦広 梅田 孝太 辻 麻衣子

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
言語と知性の多様性を唱え、比較人間論を構想したヴィルヘルム・フォン・フンボルト。彼の言語哲学が、ライプニッツ、ヘーゲル等と共振しつつ織りなすドイツ人文主義の諸伝統を、言語哲学者が壮大な思想史として描き出す。

言語人類学への招待-ディスコースから文化を読む


言語人類学への招待-ディスコースから文化を読む
井出 里咲子 砂川 千穂 山口 征孝

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
言語人類学の概説書。言語と文化の密接な関係性を代表的エスノグラフィ研究の紹介を通して紐解きつつ、多様な言語観・世界観を解明。その上で、言語人類学が問う解放的ことば観を論じ、変わりゆく文化社会を捉える視座を示す。

言語の復権のために-ソシュール、イェルムスレウ、ザメンホフ


言語の復権のために-ソシュール、イェルムスレウ、ザメンホフ
立川 健二

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
本質的な意味での言語とは何か。丸山圭三郎に師事し、独自の言語思想を打ち出した言語学者・思想家が、言語思想、そしてユダヤ思想までを含めて「言葉」という視点から現在、そして現代社会をとらえる。

アイロニーはなぜ伝わるのか?(光文社新書 1044)


アイロニーはなぜ伝わるのか?(光文社新書 1044)
木原 善彦
光文社新書

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
アイロニーは「皮肉」よりも幅広いカテゴリーの修辞的表現。「言いたいことの逆を言う」アイロニーがどうして相手に伝わるのかという問題を考え、現実を相対化するための、知的な「武器としてのアイロニー」の可能性も示す。
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