さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

近世史(江戸時代)

好古趣味の歴史-江戸東京からたどる


好古趣味の歴史-江戸東京からたどる
法政大学江戸東京研究センター 小林 ふみ子 中丸 宣明 神田 正行 出口 智之 大塚 美保 真島 望 佐藤 悟 金 美眞 有澤 知世 阿美古 理恵 稲葉 有祐 多田 蔵人 合山 林太郎 関口 雄士

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
人はなぜ過去の記録を調べ、探し、記録するのか。地名から年中行事まで、往事の事物をめぐる知的探究を通して、ひと昔前の江戸の土地と暮らしを浮き彫りにする。2019年2月開催のシンポジウムにおける発表をもとに再構成。

新選組 増補新版(KAWADEムック)


新選組 増補新版(KAWADEムック)
KAWADEムック

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
土方、沖田から平隊士まで、「新選組」のはかなさの美学を追求し、人間的魅力を探る。江夏豊のインタヴュー、栗塚旭と逢坂剛の対談等も収録。「元隊士・菅野六郎の不倫富商殺人事件」など、新発見の事実を追加した増補新版。

名門譜代大名・酒井忠挙の奮闘(文春学藝ライブラリー 歴史 38)


名門譜代大名・酒井忠挙の奮闘(文春学藝ライブラリー 歴史 38)
福留 真紀
文春学藝ライブラリー 歴史

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
4代将軍徳川家綱の大老・酒井忠清の嫡男、忠挙。将来を約束されたはずの彼の人生は、父の失脚で、突如暗転する。度重なる苦難に抗い、家の存続に奔走、時に喜び、時に悩みながらも、生涯忠勤に励んだ等身大の実像に迫る。

伊達政宗-戦国から近世へ


伊達政宗-戦国から近世へ
南奥羽戦国史研究会 阿部 浩一 今野 賀章 山田 将之 高橋 明 垣内 和孝 高橋 充 佐々木 倫朗 佐藤 貴浩 遠藤 ゆり子 籠橋 俊光 佐々木 徹

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
伊達政宗の父輝宗が、南奥羽の諸氏との間で交わした外政と和平を考察。ほか、家督を継いだばかりの政宗による南奥羽での戦い、天正期の政宗一門の特色などを論じる。2017年開催のシンポジウム、講演会をもとに書籍化。

新選組-2245日の軌跡(新潮文庫 い-87-1)


新選組-2245日の軌跡(新潮文庫 い-87-1)
伊東 成郎
新潮文庫

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
最強の武装集団となった新選組は池田屋事件で浪士たちを震え上がらせる。だが、時代の波は彼らを追いつめていった。新選組研究に半生を捧げる著者が史資料から有名無名の人々の声を聞き取り、その実像を蘇らせる。

上杉鷹山とイノベーション経営


上杉鷹山とイノベーション経営
田中 宏司 水尾 順一 蟻生 俊夫

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
財政難の米沢藩を立て直し、優れた藩政を行い、江戸時代屈指の名君と謳われた上杉鷹山。彼のさまざまな功績について、イノベーション経営の点から解説し、現代の企業経営への影響、示唆なども含めて紹介する。

水軍と海賊の戦国史(中世から近世へ)


水軍と海賊の戦国史(中世から近世へ)
小川 雄
中世から近世へ

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
「水軍」や「海賊」は本当に消えたのか? 戦国期の徒花のように語られることも多い水軍や海賊は、中近世を通じ、列島全域で重要な役割を担った海上勢力だった。史実を俯瞰的に論ずることで、その存在の本質を描き出す。

日本史のなかの「普遍」-比較から考える「明治維新」


日本史のなかの「普遍」-比較から考える「明治維新」
三谷 博

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
近世後期から明治維新にかけての日本を素材に、その普遍性と特殊性をとらえ、比較史の観点から考察。維新史研究の最前線を通じて、言語と史料の境界を越え、世界に開かれた日本史の可能性を示す。

明治維新と近代日本の新しい見方


明治維新と近代日本の新しい見方
M.ウィリアム・スティール 大野 ロベルト

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
近代日本の誕生をめぐる従来の理解に異論を投げかける試み。1853年のペリー来航をきっかけに、近代化の波に呑まれていく日本の人・出来事・空間を新たな視点から見つめ、瓦版や絵、写真などを駆使して描く。

古文書を読む-六十の手習い 其ノ2 江戸の農村文書


古文書を読む-六十の手習い 其ノ2 江戸の農村文書

山本 光正

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
検地帳、五人組帳ってなに? もう少し深く古文書を読んでみたい、もう少し上達したいという人に向け、江戸時代の古文書を題材に、洒脱な解説で近世農民のリアルを伝える。
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