さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

近世史(江戸時代)

近世長崎法制史料集 2(岩田書院史料叢刊 12) 寛永十二年〜安永九年


近世長崎法制史料集 2(岩田書院史料叢刊 12) 寛永十二年〜安永九年
岩田書院史料叢刊

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
近世長崎に関する法令類を各種文献から拾集した史料集。2は、「長崎御役所留」「撰要類集抄「抜荷物御仕置の事」」など寛永12年〜安永9年の史料を解題を付して収録。主要人名索引・略歴等も収載。

それ、時代ものにはNGです 2


それ、時代ものにはNGです 2
若桜木 虔

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
信長はなぜ安土を拠点にしたのか。家康は上杉謙信から何を学び取ったのか。豊富で幅広い知識に基づいて多面的にアプローチ。さらに「脳天気」「ぽんこつ」など、時代劇に使えない言葉を取り上げ、時代背景とともに解説する。

三河吉田藩-交通の要衝三河吉田と新居関を擁する譜代藩。「知恵伊豆」の血を引く大河内松平氏が長く治めた。(シリーズ藩物語)


三河吉田藩-交通の要衝三河吉田と新居関を擁する譜代藩。「知恵伊豆」の血を引く大河内松平氏が長く治めた。(シリーズ藩物語)
久住 祐一郎
シリーズ藩物語

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
近世中期以降には7万石を領する三河最大の藩であった吉田藩。吉田宿のほか今切(新居)関所を管轄し、「知恵伊豆」の渾名で有名な松平信綱を祖とする大河内松平氏が収めた三河吉田藩を、写真や図版とともに紹介する。

シリーズ三都 江戸巻


シリーズ三都 江戸巻
吉田 伸之 柘植 信行 小松 愛子 角和 裕子 滝口 正哉 下田 桃子 高山 慶子 岩淵 令治 永原 健彦 池田 真歩 竹ノ内 雅人 ジョン・ポーター 浅野 秀剛 西田 亜未

予約数: 1
予想待ち時間: 2週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
江戸が京都、大坂にならぶ流通の中軸として巨大城下町へ向かう変遷を、権力の構造や、武家地、町人地、寺社地の具体的な分析から明らかにする。文化や芸能の側面からの三都の結びつきを意識した、広い視座から展開する江戸論。

上杉鷹山-完全版


上杉鷹山-完全版
童門 冬二

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
経済破綻した米沢藩を立て直した名藩主・上杉鷹山。『山形新聞』連載当時の「小説 上杉鷹山」を収録するほか、著者の上杉鷹山に関する初めての著作「上杉鷹山の経営学」および「再考・上杉鷹山」を掲載する。

江戸時代の神社(日本史リブレット 86)


江戸時代の神社(日本史リブレット 86)
高埜 利彦
日本史リブレット

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
明治維新の前と後で大きな変化がみられる神社。江戸幕府のもとで神社や神道、宮中祭祀がどのように存在していたのか、その実態を明らかにし、明治期以降の神社と、戦後に改まり、現在につながる神社の存在を客観的に捉え直す。

徳川斉昭-不確実な時代に生きて


徳川斉昭-不確実な時代に生きて
永井 博

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
ドラマ、小説等では「頑迷固陋な攘夷主義者」という一面的な取り上げ方がされてきた幕末の巨人、徳川斉昭。その生涯を追うとともに、斉昭の人物像を多彩な視点から幅広く描く。さまざまなエピソードもコラムで紹介。

東海道・中山道-旅と暮らし


東海道・中山道-旅と暮らし
新田 時也 志田 威 中澤 麻衣

予約数: 0
予想待ち時間: なし
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
江戸期の中心街道である東海道・中山道の「旅と暮らし」に着目し、受け継がれてきた街道文化の実態を紹介。街道の基本事項を解説し、街道住民の生活を伝えるとともに、浮世絵や文学作品から当時の人々の旅の様子を読み解く。

令和版江戸名所図会-江戸の街並を俯瞰で楽しむ


令和版江戸名所図会-江戸の街並を俯瞰で楽しむ
永井 伸八朗

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
「江戸名所図会」の風景を史実などの資料にもとづいて再現。「名所図会」の技法ならではの俯瞰図に特化した新作30点を収録。長谷川平蔵や千葉周作など、時代小説に登場する人物の居宅や道場なども描いた令和版。

江戸時代にみる「日本的コミュニケーション力」-グローバル時代に生かす「日本的感性」


江戸時代にみる「日本的コミュニケーション力」-グローバル時代に生かす「日本的感性」
市村 佑一

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
図書館で予約する 携帯から
Amazonを見る 携帯から
【内容紹介】
旅のガイドブック、料理本、漫画、エンターテインメントなど、江戸時代も多様な情報であふれていた?! 身近な事例から現代に通じる江戸時代の情報力、コミュニケーション力を考える。『情報通信ジャーナル』連載に加筆。
記事検索
アクセスカウンター

    タグクラウド
    最新コメント
    最新トラックバック
    • ライブドアブログ