さいたま市図書館新着情報(非公式)

さいたま市図書館の新着図書の情報をお知らせします

難民

ルポ外国人ぎらい-EU・ポピュリズムの現場から見えた日本の未来(PHP新書 1225)


ルポ外国人ぎらい-EU・ポピュリズムの現場から見えた日本の未来(PHP新書 1225)
宮下 洋一
PHP新書

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
近年、EUで移民排斥運動が激化している。自由と人権を掲げてきた欧州で今何が起きているのか。欧州在住のジャーナリストが、取材を基にEU各国の実態を明らかにし、日本の未来を考える。『Voice』連載を加筆修正。

聞き書緒方貞子回顧録(岩波現代文庫 社会 319)


聞き書緒方貞子回顧録(岩波現代文庫 社会 319)
緒方 貞子 野林 健 納家 政嗣
岩波現代文庫 社会

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
1990年代に国連難民高等弁務官として人道支援を指揮した緒方貞子。その経験から「人間の安全保障」を提起し、日本の開発援助を主導する-。戦後日本を代表する国際派知識人の生い立ちから現在までを聞き取りによって辿る。

故郷の味は海をこえて-「難民」として日本に生きる(ポプラ社ノンフィクション 37 平和)


故郷の味は海をこえて-「難民」として日本に生きる(ポプラ社ノンフィクション 37 平和)
安田 菜津紀
ポプラ社ノンフィクション 平和

予約数: 1
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
彼らはなぜ、国を離れなくてはならなかったのか。日本に暮らす難民が、故郷の料理をふるまいながら語ってくれたことを紹介。彼らのたどってきた道のりをひもとく。Q&Aも収録。ウェブサイト『論座』連載を加筆し書籍化。

となりの難民-日本が認めない99%の人たちのSOS


となりの難民-日本が認めない99%の人たちのSOS
織田 朝日

予約数: 3
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
自国で起きた戦争や迫害、差別からのがれるため、他国へ避難する「難民」たち。彼らはどんな思いで日本へ来て、どんな境遇で、どんな生活をしているのか。外国人支援団体の主宰者が日本にいる難民の姿を紹介する。

移民難民-世界一安全で親切な国日本がEUの轍を踏まないために ドイツ・ヨーロッパの現実2011-2019


移民難民-世界一安全で親切な国日本がEUの轍を踏まないために ドイツ・ヨーロッパの現実2011-2019
川口マーン惠美

予約数: 7
予想待ち時間: 4か月程度
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【内容紹介】
難民・移民は、今後、重要なキーワードになり、日本にメリットとデメリットをもたらす-。2012年ごろからのEUの難民の動向を振り返り、EU各国の対応の違い、そこから起こったEU内の対立を記し警鐘を鳴らす。

映画でみる移民/難民/レイシズム


映画でみる移民/難民/レイシズム
中村 一成

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
世界に何度絶望しても、映画は「もうひとつの世界」を夢見ることをやめない-。移民、難民、レイシズムなどを描いた映画の評論集。月刊『ヒューマンライツ』連載に書き下ろしを加える。

ロヒンギャ難民100万人の衝撃


ロヒンギャ難民100万人の衝撃
中坪 央暁

予約数: 4
予想待ち時間: 2か月程度
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【内容紹介】
ロヒンギャ問題とは何か、あの日何が起きたのか、解決の道はあるのか、そして日本に何が出来るのか…。バングラデシュで実際にロヒンギャ難民支援に従事してきた元新聞記者が、この未曽有の人道危機をレポートする。

なんみんってよばないで。


なんみんってよばないで。
ケイト・ミルナー こでら あつこ

予約数: 2
予想待ち時間: 1か月程度
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【内容紹介】
何を持って、だれに別れを告げて、どんなふうに町を出ていくのか。安全に暮らせなくなった故郷を去り、難民として逃れる親子の物語。子どもたちに「きみならどうする?」と問いかけながら、難民問題を親しみやすく説く絵本。

ロヒンギャ問題とは何か-難民になれない難民


ロヒンギャ問題とは何か-難民になれない難民
日下部 尚徳 石川 和雅

予約数: 0
予想待ち時間: なし
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【内容紹介】
深刻化・複雑化するロヒンギャ難民問題の全体像が摑める書。ロヒンギャの歴史や社会的位置づけ、開発援助論、難民・移民研究の視座から見るロヒンギャ問題に関して、議論を深めるための幅広い論点を提示する。

日本で生きるクルド人


日本で生きるクルド人
鴇沢 哲雄

予約数: 0
予想待ち時間: 1週程度
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【内容紹介】
祖国での迫害と差別、逃れてきた日本での過酷な扱いと軋轢、政治と入管行政の狭間で翻弄される在日クルド人の今を追う。「難民とは何か」を考える糸口となる一冊。『毎日新聞』連載をもとに書籍化。
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